Kanyo plus one ~ Ishinomaki City Museum ~

 

Ishinomaki City Museum, opened on November 3rd, which entered the City Complex Cultural Facility (MakiArt Terrace).  So this time ,let me introduce you to this museum.

The permanent exhibition room is lined with materials and panels that convey the state of Ishinomaki from prehistoric times to modern times,and works by Hidekichi Takahashi, a wood carving artist from the city. There is also a section of the "Mori Collection" collected by history researcher Soshiro Mohri, and visitors took a closer look.

I was particularly impressed by the exhibition room where the works of Hidekichi Takahashi (birth year 1911, death year 1942), a wood carving artist from Ishinomaki, were collected.

Eikichi created his own work on the theme of "sea" and received high praise, but he died in the Pacific War at the young age of 31.

After the war, people familiar with Eikichi during his lifetime collected Eikichi's works scattered all over the country and donated them to Ishinomaki City. Please appreciate Eikichi's work.

The complex cultural facility consists of an arts and culture center such as a hall and training room, and a museum. While the center began to be used in April, the museum was delayed in opening due to the need for time to elapse to make the inside of the building an air environment suitable for preserving cultural properties.

The exhibition area is about 1200 square meters. The permanent exhibition room explains the history of Ishinomaki from the early modern period to the early modern period. An exhibition space will be set up for the "Mohri Collection" .

There is also a corner that introduces related ancestors, and when the museum opens, it will feature human rights lawyer Tatsuji Fuse, Alaskan Inuit leader Frank Yasuda, painter Takashi Haga, and archery artist Kenzo Awa.

The museum is the successor to the former Ishinomaki Cultural Center, which was damaged by the Great East Japan Earthquake. 

【 Opening hours 】Opening hours 9:00 to 17:00 (last admission 16:30)
【 Closed days 】 every Monday
    However, if that day is a holiday, the museum will be closed the         next day and the year-end and New Year holidays (from December   28 to January 4).
【 Admission fee 】 Permanent exhibition 300 yen for adults, 200 yen for high school students, 100 yen for elementary and junior high school students (Group fee of 20% discount for 20 people or more)

 

[  About 40 minutes drive to the Ishinomaki City Museum   ]


Good day ! from Minhong

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秋の最後に…?

皆さん、こんにちは!カナです(・∞・*)

今日は「Halloween?」ですね!
日本でも様々なイベントとして定着してきています。

ハロウィンっていつからあるのか..と調べたところ、
起源は紀元前の「ケルト民族」まで遡ります。
古代ケルトでは11月1日が新年となり、
前夜の10月31日から秋の収穫物を集めた盛大な祭りが行われます。
この日には死後の世界とこの世との間にある扉が開き、
先祖の霊が戻ってくると信じられていました。
日本でいえば「お盆」「秋祭り」「大晦日」を一度にしてしまう感じとの事..!
かなりの大祭りな行事に思わずびっくりΣ(・ω・ノ)ノ
Twitterなどを見ていると料理や飾り付けなど、色々な投稿があり楽しいです✨

さて先日の10月26日!ちょぴっと早い「ハロウィンパレード」を開催!
主催は毎週金曜日にブログに登場する「マリンパル保育園」の皆さんです。
毎年、パレード開催日は仮装をして登園するのがお決まり♫
観洋ちゃんねる班は、事前準備をするマリンパル保育園へ突撃取材!

玄関にはひとみ先生手作りのジャックオーランタンがお出迎え!
とても大きいサイズで存在感バッチリです。

中へお邪魔すると..

ハロウィーン仕様になった室内が!
カボチャやおばけも可愛くデコレーションされています。

そして生徒さん達は..全員が室内に集まると先生たちと朝のご挨拶♪
皆ずっとこの日を心待ちにしていました( *´艸`)
パレードに行く前に...ゼリーで元気をつけます?

ゼリーを先生に開けてもらってたまらずにこにこ(*'ω'*)

もぐもぐ...

生徒さん達の仮装、何のキャラクターが居たか分かりましたか?
以前にマリンパル保育園に取材を行った際は
黒い一眼レフに慣れず、泣き出してしまうことが多かったのですが
慣れてきたのかカメラをむけても笑顔で写真を撮影できるようになりました!

そして、さっそくホテルへパレードをしに出発!(`・ω・´)ノ
マリンパルの先生たちも仮装をしています。

そして、今回生徒さん達が引っ張るハロウィン山車が
こちら!!!おばけ?もしっかり戦闘にいます。

電車ごっこさながらみんなで列になって...
軽快な音楽と一緒に「ぴっぴ!わっしょい!」としっかりパレードを進行!

お客様からも手を振って頂いたり、笑顔でがんばりました!

パレードが終わると美味しいお菓子をたくさんもらって..
ラプラスの前で記念撮影をするときには、
練習してきたダンスをみんなで踊りましたよ(`・ω・´)✨

またコラボ企画が行われる際にはもっと
笑顔を引き出せるように頑張ります!

ハロウィンパレード楽しかったね!おつかれさまでした!

【動画はこちら!観洋ちゃんねるに何と新キャラが登場するんです(。-`ω-)))
これからよろしくお願いしますね!】

明日から11月。
そろそろ車のタイヤも冬用にチェンジする時期ですね?
南三陸は山側なのと海風があるため冬の時期は朝晩道路の凍結が発生します。
まだノーマルタイヤでも大丈夫ですが、早めの準備で安全にご旅行を♪

” The sky of the See breeze ( Shiokaze no sora ) “

This time, I will show you how to get to " Shiokaze no sora"(The sky of the See breeze) on the roof.

First, take the elevator in the East Building from the lobby (5th floor) to the 10th floor.

 

Arrived on the 10th floor of the East Building. 

When the door opens, you can see the scenery in the photo above.

When you get off the elevator, turn right and you will see the sign of the emergency exit stairs.

Climb the stairs and you will see the rooftop entrance.

The door is not an automatic door.
It is available from 4:00 to 22:00.

You may meet black-tailed gulls and seagulls !

Front of Shizugawa Bay

You can see the peninsula and Tsubaki Island on your right.

You can see Areshima and the fishing port on your left.

You can see 「海の見える命の森 ( Ocean View Forest of Life )」 behind you on your left.

Jalan Jalan from our Hotel ( Buddha’s Eye )

☆彡 On sunny nights, you can see the beautiful starry sky certified by the Ministry of the Environment. ☆彡

Good day ! from Minhong

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コクガン飛来!?

コクガンが飛来!

と言っても 南三陸町の志津川湾に ではありません
気仙沼市でのこと

一週間ぶりのご無沙汰です。Bluebirder*Sです。

お隣 気仙沼市の沿岸で
この18日に13羽の群れが確認されたという一報が
地元 三陸新報の20日の記事に載りました


こちらは 2年前の町内戸倉辺り↑

北極圏で繁殖し 主に東北から北の沿岸部に飛来し越冬しますが
"国の天然記念物"にして"絶滅危惧種"
全国的にも なかなかお目にかかれる野鳥ではありませんし
近い距離で観られる所もなかなかありません


こちらも 2年前の戸倉地区の様子

そんな貴重な鳥が
志津川湾では 毎年300羽から400羽が越冬
それも
"マジか?" と思えるくらい "間近" で観られる場所があるのですから
南三陸町は ミラクルです

こちらは 2年前の12月の様子

志津川湾は 3年前にラムサール条約に登録されましたが
"特に水鳥の生息地として国際的に重要な湿地に関する条約"で
その水鳥が 志津川湾では "コクガン" というわけです

24日現在 南三陸海のビジターセンターでは
まだ飛来の確認はありませんが
彼らが 再びこの志津川湾に姿を現すのも
もう間もなくのようで 楽しみです

~~~~~~~   ~~~~~~~

さてさて 来月19日 観洋では恒例の"スターパーティー"が開かれます

今回は "部分月食"
時間帯は 16:30~18:30

ただ 雨天・曇天の場合は中止にさせて頂きますので
ご容赦下さいませ
寒さも募る頃ですから 防寒着もお忘れなく

マリンパルだより 10月その1

 

 

運動着で遊ぼう!

こんにちは、マリンパルゆりでございます。

涼しいの秋の風がもう秋ですねと感じて爽やかな毎日です。

マリンの最近の、一番の嬉しいニュースはこちらです!

10月から、マリンの子ども達素敵な体操着姿で楽しい園生活

で過ごしていますよ。

それは、栃木県の佐瀬縫製の佐瀬社長からマリンパルのこどもたちに体操着を作ってくださいました!みんな体操着を着るのを毎日楽しみにして登園します!着脱のいい習慣づけになります!本当にありがとうございました。

子ども達の可愛い体操着姿はこちらです。

とっても動きやすい体操着をきて、楽しく動きやすい毎日。

体操着でお散歩。とっても動きやすい体操着で歩く、歩く。。。

体操着で集まり。

体操着でお昼寝

佐瀬さん、素敵な体操着を作って下さり、本当にありがとうございます。

私たち、これからも体操着を大切にして。毎日元気いっぱい遊びますよ!

さらに職員もこのお揃いのデザインで作成していただきまし♪もちろん、園長先生も♪職員みんな揃って着用した記念写真は次回に!!

女将さ~~~ん!来週のブログ、みんな楽しみにしていますので一緒に写真撮りましょう!

それでは、また来週!

 

 

 

 

マリンパルだより 10月その1

みなさんこんにちは。マリンパルのともかです。

すっかり日が落ちるのもはやくなり、朝晩が過ごしやすくなってきました。本格的な秋の訪れを感じますね!

 

さて、マリン農園の最後の大目玉!サツマイモを収穫しましたよ♪

さぁ、どんなサツマイモが掘れるかなぁ?

力を合わせて葉っぱを引っ張るよ~!

せーの!うんとこしょ!どっこいしょ!

とれた~!でもサツマイモがない!?

こっちはどうかな?うんとこしょ!どっこいしょ!

あれ?サツマイモはどこだ?

これがサツマイモ?と固まってしまったTちゃんです(笑)

この下にまだ埋まっているのかな?掘ってみよう!

 

こんなに大きなサツマイモがとれたよー!

あっ!こっちのサツマイモは頭がちょっと見えてる~!

先生とお友だちと力を合わせて~

よいしょ!よいしょ!

 

Hちゃんはとくこ先生と一緒にショベルを使って掘りましたよ♪

小さなプランター2つからこんなにたくさんのサツマイモがとれました!

とれたてのサツマイモはとくこ先生がふかしてくれましたよ!

ヘンテコな形のサツマイモに興味津々です!

「サツマイモを食べたい人~?」と聞くと「はーい!」と元気なお返事をしてくれました!

みんなで分け分けしたら…いただきま~す♪

ちょっとあっちぃけどおいぴ~♡

そして最後は子ども達の外遊びの後のお楽しみ!

マリンパルでは恒例のポッキンアイスタイム♡

頑張って掘ったサツマイモを眺めながら食べるポッキンアイスはまた格別でおいぴ~!

では、また来週!

 

Kanyo plus one ~ Miharashi-no-oka ~

 

On the way to work, cross the Yanaizu Ohashi Bridge, enter National Highway No. 45, there is the Miharashi-no-oka(Hill of the view points) sign along the road about 300 meters away.

Start climbing the grassy stairs.

Climb further ...

Looking back, you can see National Highway No. 45. If you continue straight by car, you will reach the " Mokumokuland land" in 5 minutes and Minamisanriku Hotel Kanyo in 20 minutes.

You will reach the top in less than 5 minutes. There was a covered rest area.

You can see JR Yanaizu Station behind the sawmill. Yanaizu station was introduced in the blog on July 21st.

One of the popular spots … It’s Yanaizu Station !

You can see the blue iron bridge on the JR Kesen-Numa Line over the Kitakami River.

You can't see a particularly famous place, but you can feel the countryside of Japan that has been around for a long time....

 

 

[  About 20 minutes drive to Miharashi-no-oka  ]

 

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Reborn-Art Festival 2021-22「夏」㏌牡鹿半島・女川駅

皆さん、こんにちは!カナです(・∞・*)

今日は2021年8月11日から行われている、
「Reborn-Art Festival(リボーンアート・フェスティバル)」
についてご紹介します。

今年は感染症対策のため「2021夏」と「2022春」に分けての開催となります。

【夏 ※現在開催中】
2021年8月11日(水)~ 9月26日(日)
※ 休祭日:9月1日(水).9月15日(水)
【開催地域】
・宮城県 石巻市街地、
・牡鹿半島(桃浦・荻浜・小積・鮎川)
・女川駅周辺

【春】
2022年4月23日(土)~ 6月5日(日)
【開催地域】
・石巻地域

今回は「牡鹿半島・女川駅周辺」地域を見てきましたので
写真と共にご紹介します。
時間の関係上、見て回れなかった部分もございますので
詳細は公式HPをご覧くださいませ✍

◇一ヶ所目「鮎川エリア」

島袋 道浩様の作品「白い道(RAE2019)」

実際に島袋様が草を刈って、階段を直し、
作品の中心とも言われる白い砂利を敷き、道を再生。

実際に歩いてみるとずっと長く伸びた白い道は
目の前に広がる金華山に繋がるように思えました。

荻浜エリアに行く前に、
開催している期間だけ出店する「はまさいさい」様で
お昼ご飯を購入...?

地元食材を利用したものもありました❀


わたしは「とり天」も購入させて頂いたのですが、

手のひらサイズほどの大きなもので、
衣にも味がついていてとても美味しかったです。
感染症対策がされたイートインスペースもあります。
見学前にぜひお立ち寄りくださいませ。

◇二ヶ所目「荻浜エリア」

小林 万里子様の作品「終わりのないよろこび」

ひとつひとつの素材を小林様本人の手で織る、
染める、編む、刺す..すべて手作りの作品です。
ちょうど光が差し込む場所に位置しているため、
反射してキラキラと輝いていました。

布施 琳太郎様の作品
「あなたと同じ形をしていたかった海を抱きしめて」

この洞窟は、第二次世界大戦中に荻浜に作られた「秘匿壕(人口の洞窟)」
布施様はバルーンに絵を描き、作品を展開させました。
こちらの作品は私が冊子を見た時から気になっていたものでした。
今、洞窟の中にはコウモリが住んでいるそうで、夜になると現れるのだとか。
捉え方は数えきれないほどあるかと思いますが、とても心に刺さる作品です。

そして、「Reborn-Art Festival」の配布冊子の表紙も飾る、
「White Deer(oshika)(RAF2017)」もこの場所に。

ちょっと色彩加工を施してみました?✨

天気が少し曇りでしたが、晴れていると
青空と作品がマッチしてとても綺麗なんですよ!

片山 真理様の作品「on tha way home#005(2016)」

片山様は手縫いで再現した身体の一部、そして自分の特徴的な体と向き合い、
セルフポートレートなどで屋内のみならず、近年は屋外での
撮影も精力的に行っています。
自然に溶け込むかのような一枚の写真に惹かれました。

◇三ヶ所目「桃浦エリア」

会場は2018年に廃校になった「旧荻浜小学校」
校庭や、防潮堤付近にはこれまでのRAF作品も見ることができます。

駐車場から降りて一番初めに目にしたのは...

久住 有生様の作品「淡(あわ)」

こちらの作品は「土」と「セメント」でつくられています。
周りにも散るように泡が弾け飛んでいました。
そして神様も笑顔でした(最初から作品の傍にいたのか、途中から設置されたのか分かりません...!)

夏井 瞬様の作品「呼吸する波」

夏井様は波に魅了され、海の美しさ、強さを伝える写真家です。
天井から下げられた写真はどの写真も透き通っていて素敵でした。

映像作品もございます。
ご覧の際には密にならないよう、お気をつけくださいませ。

森本千絵様×WOW様×小林武史様作品「forgive」

流動的で先の見えない未来に向けて、
それでも進んでいこうとする「エンヤコラ」の掛け声と共に
楽曲と作品が展開されています。

開いた穴から顔をだすと、映像が360°広がっている空間にでます。
パノラマで撮影してみたのがこちら⇩

様々な色が重なり合い、とても綺麗でした!

サエボーグ様の作品「HISSS」

作品名は蛇が威嚇をするときの音がタイトルになっています。
こちらの作品は火の蛇が明滅する作品で、
「火の蛇」というのは神話では混乱・破壊などのイメージですが
現代社会で「火」は必要不可欠なエネルギーの象徴である...
この作品からは様々な解釈が可能です。
こちらの作品も私が気になっていたもので、
倉庫いっぱいに広がる作品の世界に圧倒されました....!

金氏 撤平様の作品「ボイルド空想」

壊れたもの、建物や道路の破片など、
見れば見るほど、「あ、あの場所にあるやつ..」など
様々な想像ができる作品でした。
大きな顔の後ろはミラーのようになっていて、
「何の素材....???」と最後まで不思議でした。

篠田 太郎様の作品「幼年期の終わりに」

「雲」をイメージした作品。
この日は調節を行っていたらしく、実際に浮かんだ姿は
見ることはできませんでしたが、
浮かんだ日にはシートの上に裸足で入り寝転べるそうです。

今回の最終目的地。
◇女川駅周辺

こちらでは駅前に展示されている

会田 誠様の作品「考えない人(2012)」

会田誠様のオリジナルキャラクター「おにぎり仮面」が
何も考えずに座っている様子はどこか面白く、
近くで見てみるとまつ毛がながくてそれすらも笑ってしまいました。
中央に設置されているため、シーパルピア女川の駐車場を降りて、
通路の真ん中に立ってみると対面できるんですよ。

オノ・ヨーコ様の作品「Wish Tree」

世界中で続けている参加型の作品シリーズです。
参加する方は短冊に願いをかいて、木の枝に結びます。
女川に存在するこの木にもたくさんの方の思いが綴られておりました。
「早く、笑顔で会えますように」
「たくさん旅行にいきたい」
いつかまたこの地でみんなで笑って会えますように。

その後ろに「震災遺構」として存在するのは
「旧女川工番」
東日本大震災の津波により倒壊転倒し、
そのままの姿で女川の町に存在しています。

震災遺構は、未来の人々が同じ悲しみを味わうことのないように。との
願いが込められた場所でもあります。
これから先も自然災害は地球上のどこにいても起きうる事です。
その時にどのように行動するのか、先人の知恵と、今を生きてる我々で
乗り越えなければなりません。
建物を覆うように生きている草木がそれを言いたげにしているように見えました。

さて。「牡鹿半島・女川駅周辺」いかがだったでしょうか。
2年後ごとに開催されている「Reborn-Art Festival」
今回足を運べない方もぜひまた機会がございましたら、お越しくださいませ。
こちらのブログでも開催される期間は撮影を行い続けます。

次回は「石巻」地域へお邪魔します!
ぜひ、ご覧くださいませ。

【最新の観洋ちゃんねるの動画はこちら!】
朝ドラの舞台にもなった気仙沼 大島に行って来ました!
[youtube https://www.youtube.com/watch?v=gPPPKpXyM3w]

中秋の名月!9月のスターパーティーのお日にちは?

皆様こんにちは、マッキーです。

今回は来月9月と言えば中秋の名月
9月のスターパーティのご案内でございます。
太陰太陽暦で8月15日の夜に見える月のことを指します。
中秋の名月は農業の行事と結びつき、
芋名月」と呼ばれることもございます。

(こちらは先日8月23日に撮影した月の様子です)

そんな9月21日に、
当館ではスターパーティーを開催いたします。

※雨天雲天時は中止となりますので予めご了承くださいませ。

満月だけではなく、
天体望遠鏡で覗くと特有の環も見える「土星」と、
太陽系の中で一番大きな惑星「木星」をご覧いただけます。

波の音を聴きながら、
秋の夜空を照らす幻想的なお月様をぜひご覧いただければと思います。

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Kitakamigawa River Historical Park

This time, I would like to introduce a historical park set up in a sandbar at the point where the Kitakami River and the former Kitakami River branch off.

Located on the border between Tome City and Ishinomaki City, this park is located in an artificial sandbar where the Kitakami River and the former Kitakami River branch off, and you can learn about the history of hydraulic control of the Kitakami River.

At the diversion point of the Kitakami River and the former Kitakami River, two sets of old and new wash dams and floodgates, which are separated by more than 70 years at the time of construction, coexist.

In August and September of 1897, a large flood occurred nationwide. The same applies to the Kitakami River basin. Government decided to drain most of the water from the Kitakami River to Oppa Bay via the widened Oppa River. This is the new Kitakami River.

As a result, the amount of water in the former Kitakami River can be adjusted  at the former Kitakami River diversion facility.  A 762m closing levee was built between the Tokinami-washing weir and the Wakiya-washing weir. This deadline is the current Kitakamigawa River Historical Park. The Tokinami closing levee and Wakiya lock were completed in 1945, the Tokinami and Wakiya locks were completed in 1945, and the Tokinami and Wakiya locks were built later.

The JR East / Kesen-Numa Line railroad tracks and railway bridges run on the north side, the Sanriku Expressway and its bridges on the west side, Prefectural Road 61 on the south side, and National Road 342 on the east side.

An observatory overlooking the entire park is set up, and on the north side you can see the state of the Tokinami wash weir, and on the south side you can see the historical buildings such as the Wakiya wash weir and lock gate. 

 

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