中國の大連に行ってきました。

大家好!我是惠

皆さん、こんにちは!恵です。

前幾天,和本社的同事一起出差去了大連.

先日は、同僚と一緒に中国は、大連に行ってきました。
(大連は私にとって第二の故郷なのです。)

大連市人口約600萬人,今天特別向大家介紹位於大連市東部中山區的中山廣場,直徑213米的円形廣場.在日本統治時代,1908~1936年間日本建築家在此設計了7棟歐風建築.

大連市には約600万人以上の人が住んでいて、本日紹介するおすすめの情報は、中国大連市中山区にある中山広場(直径213mの円形広場)の周囲に建つ、おもに20世紀前半の欧米建築群です。現存する10棟のうち7棟が日本人建築家による設計であります。

追憶歴史、讓我們一起走進趙記老舖王府滿族酒樓,他是73歲的愛新覺羅乾繼續傳承的店,除了大連,還有在哈爾濱,天津,沈陽各有 分店,地道的中國東北老菜,傳承了上下5000年的味道,有機會去這些城市,一定要去品嘗.

ここで、ちょっぴり歴史の話もしてみると、「爱新觉罗」は初代ル八チの王家の名前であり、73歳の愛新覺羅乾滿が開いたお店です。いまは中国のハルビン、天津、瀋陽各地にもあり、また中国5000年の東北伝統の料理を継承しています。機会がございましたら、是非、一度食べて見てください。

下の写真は「牛气沖天」と呼ばれるメニュー♪

牛肉を煮込んだ物を、唐辛子や醤油、ニンニク等の薬味を付けて、
レタスや大葉でいただきます。

そして、観洋×牛肉と言えば…
「黒毛和牛の陶板焼き」が楽しめます。

こちらは、ジュージューと焼いた和牛を、
ワサビ・塩・ステーキソース・おろしポン酢でいただきます。

こちらも是非お見逃しなく!

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