Octopus in Shizugawa Bay

Do you know the octopus is an important fishery products in Shizugawa bay?

The biggest unloading country of octopus is the China, but they don’t have the tradition to eat them so the majority is exported from China to Japan.

The second biggest area is Morocco and Mauritania of Africa, they are catching octopus with a method instructed by Japan.

Shizugawa bay is one of the most important place noted of octopus together with Akashi near Kobe of Hyogo prefecture.

Takoyaki, it is now exported frozen and enjoyable worldwide.

Beautiful golden Shizugawa bay.

Boat cruise with seagulls.

“Octopus-kun”, a kawaii image character of Minami Sanriku.

Minami Sanriku Hotek Kanyo, just in front of Shizugawa bay.

Diving into Shizugawa bay.

Octopus eats expensive sea urchin

Shabu-Shabu Octopus offered by Hotel Kanyo, with local fresh vegetables.

Why don’t you come to try octopus of Shizugawa bay? Only 2 hours from Sendai.

Sergio

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研修旅行1班-1日目-

皆さん、こんにちは!カナです(・∞・*)
昨日は雨が降り、溶けていない雪も雨のおかげか溶け始めています。
しかしまた、大雪の予報が…事故のない運転を心掛けたいです。

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さて、題名にもある通り、
「研修旅行」に行って参りました。
私は去年に引き続き、幹事兼撮影隊として参加です!
1日目の朝は「出発式」から始まりました。

8時15分集合を目途に、スタッフがぞくそくと集まって来ます。

最初は女将さん、副社長より、
「同じくお客様と接する仕事を行っている先々にて、
見て、聞いて、帰ってきてからも生かせるよう学んでくること」
「無事に帰ってくること」とのお話がありました。


その後は1班団長の米倉支配人より、
「「研修旅行」にふさわしい思い出をつくること」や、
旅行に関しての注意事項などのお話があり、

ホテルに残っているスタッフ・副社長にお見送りをして頂きいざ出発!

女将さんは用事があり、夕食より再参加となりました!

そして、最初の目的地。「柳津虚空蔵尊」様へ。


(土佐犬の絵が堂々としていてカッコイイです)
私は「初詣」に行っていなかったので、
今回が2018年最初の参拝となりました。
スタッフそれぞれが参拝をし、

その後は「おみくじ」をひいたり、


中には「大吉だ!」と喜びの声を上げる人も…!

ちなみに私は「小吉」で、
「病気が進行する」「医師を変えよ」など、
不安な言葉が並ぶ中、「自分の意思は通せば叶う」など、
「どっちなんだ…??」と思うくじをひいたので結んで拝んできました。
小さな金色のお守りがついた、おみくじだったので確認したところ..
「延命長寿」との事。病気で何か起こる心配はなさそうです。
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次に向かったのは「仙台市立荒浜小学校」


この学校では、震災当時、児童・教師職員・住民の方々約320人が屋上に避難し、
津波到達の高さは小学校の2階まで押し寄せました。

写真の真ん中にございます看板の矢印が津波到達の高さ。
「小学校の2階まで」の言葉だけでは分からない恐怖の高さです。

この場所は、南三陸の「高野会館」などと同じく「震災遺構」として、
中を見学することが出来ます。

外観でも津波の威力を感じることが出来ます。
その写真がこちら。

鉄で造られた柵がいとも簡単に折れ曲がっています。
今は落ちない様に補強がされていますが、
ぐにゃりと曲がった柵は、当時の脅威を今現在でも感じる事のできる場所です。

そして、津波によって破壊された1階・2階の校舎では、
当時の写真と、破壊されたままの姿をご覧になる事ができます。

1階の様子。


2階の様子。
スタッフが立っているところが、
右端の写真のようになっていたということです。

そして、「津波到達」の跡が今でもはっきりと残っています。

3階は非公開となっており、4階では「学校」として使用されていたまま残し、
震災当時の映像や、避難場所として使っていた時の状況なども学ぶ事ができます。

その中でも、17分の映像を使って、地震が起き津波が来るまでの、
映像と、当時学校に居た人の話が流れ、

その周りには時間と、写真・当時の様子が記録された幕が設置されています。
教室の中央には津波が来て止まってしまった「体育館の時計」も、
そのまま展示されておりますので、当時の状況を瞬時に把握することが出来ます。

また、こちらでは、校内にエレベーターも設置されておりますので、

ご家族様で見学をすることが可能です。
当時、避難し救助を待っていた屋上も見学ができます。

様々な場所で甚大な被害をもたらした「東日本大震災」。
被害状況はバラバラですが、感じた事は復興は確実に少しずつでも進んでいると言う事。
荒浜小学校の周りでも復興工事が進み、トラックが走り続けていました。
南三陸でも大きな道路の工事が日に日に進んでおります。

ただ、震災を経験して「【自分】だけがひどい」と思いたくなる事も、
時にはありましたが、【自分】だけがひどくても、
「1人で何か解決したり、貢献したりしたのか」と問われれば首をふる。
【自分】1人では何もできない事は、
誰かと協力すれば小さくても何かできる事が分かった今、
大きな「貢献」はできなくても小さな積み重ねで、
震災を風化させないための活動。今よりもっと活気のある地元の復興など。
今の被災地にお越し頂く皆さんに、
伝えることが出来ればそれは大きなものに繋がるのではと思います。

この「荒浜小学校」へはお車で行くことが出来ます。
無料の駐車場も完備されておりますので
ぜひ皆様の目でご覧頂ければと思います。

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1日目最後の研修場所は、
皆さんのなかにも行った事がる人が居るかもしれません。
「アサヒブルフリープラザふくしま」様。
福島県にございます、アサヒビールの工場へ行って参りました!
ここでは、1日6回の無料工場見学(要予約)や、
できたてのビールを試飲できるなど…
ビール好きの方にはたまらない場所となっております。

ここで、私たちは最初にアサヒビール工場の隣にございます、
「アサヒビール園 福島本宮店」にて昼食を頂きました!
(記念撮影!!)

こちらでは、併設する工場から直送のできたてビールと、
ラム肉のジンギスカンやしゃぶしゃぶなどを味わうことが出来ます!
私達はジンギスカンを頂きました!


ジューシーなお肉と新鮮野菜が美味しかったです。

噛むたびにあふれ出る旨味がついつい食欲を増進させ、
終わりには動くのに時間を要するほどお腹いっぱい頂きました!

そして、食べた後はいよいよ工場見学!!

入口にはビールやニッカウイスキーを使ったお土産などが、
多数並んでおりました!

案内をして頂く女性スタッフさんと一緒にいざ館内へ!

他の地域にもある工場のお話や、

アサヒが提供をしている飲み物など、学ぶ事がたくさんありました。

そして、その後はいよいよビールができるまでの工程を学びます。
(館内は写真撮影の許可を頂いておりますが、
厳選してお送りいたします。)

まずは、こちらのビールに入っている「ホップ」などを、
実際に触ったり、匂いを嗅いだりします。

また、はちみつを入れるような容器に入っているものは、
「食用麦芽」と言って、試食が可能です。
香ばしくて美味しかったですよ!

次は、実際に使用されているタンクを見学することが出来ます。
直径約7mもあるタンクは部品を運んで工場内で組み立てられました。

ステンレス製なので清潔感を保つことが出来るそうです!
ここで、様々な工程を経たものが「アサヒビール」として皆様のもとへ届きます!
アサヒビール様は作ってから3日間の新鮮なものを出荷しているそうです。
ビールは「新鮮」が大事との事でした。

そして、ビールの製造期間は…
通常のものなら「1ヵ月間」
ノンアルコールビールは「1週間」ほどで完成します。

しかし、作り置きはしないように必要な量を、必要な分だけ作るそうです。

そして、震災後に設置したと言うプロジェクションマッピングでは、
外にあるタンクの役割などを学ぶ事ができました!

また、見学で通ってきた通路の帰り道。
ライトが何と….!ビールの色になっていることに気づきました!

細部までの細かい仕様に一同驚きです。
そして、最後はラベルのラッピングをモニターで見学!
次々と流れてくる缶やビンにラベルが貼られていく様子や、
缶の中にビールがどうやって入るのかなどを見学することが出来ました。

そしてこの最後の画像に一同納得!
ビールの美味しさを分かっているからこそ、工場見学も、
知らなかった事などに情報が追加され、さらに美味しく頂くことが出来ます。

そして、最後はお楽しみのビールの試飲♪1人3杯まで出来立てを味わえます!
(飲めない方はアサヒ様が提供をしているソフトドリンクを味わえちゃいます!)

米倉支配人はソフトドリンクを味わっていました!
「アサヒビールさんは世界1~!」

スタッフそれぞれができたてを味わいます♪

こちらのスタッフさん方に注いで頂きました!美味しかったです!

そして最後はお決まりの集合写真!掛け声はもちろん…
「アサヒビールさんはーっ」
「「世界1---!!」」

とっても、とっても美味しいビールをありがとうございました!
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そして、1日目の研修内容が終わり、いよいよ本日のお宿へ..
ここからは次のブログで紹介いたします!
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寒い日は温泉でほっこり旅♪
お得に泊まれるプランもご用意しております!
ぜひご覧くださいませ!

それではこの辺で!また来週!

研修旅行1班-1日目- への1件のコメント

SNSセミナーとお月様

こんにちは、むっちゃんです(*^^)

今日は節分ですね。
今年の方角は「南南東やや右」らしいです(笑)
豆まきして、恵方巻きを食べましょー・゜゜・。ヽ(・ω・`・ω・)ノ・゜゜・。

さて、先日31日、当館スタッフや気仙沼の事業所からスタッフが集まり、
社員向けのSNSセミナーが行われました。

講師を務めたのは、
我らがネット販売課の尾崎次長です(〇-〇ヽ)

手作りの資料を用いて、実際の画面を見ながら
Facebook、twitter、LINE、Instagramの
メリット・デメリットなどの特徴や使い方の説明があり、
フォロワーを増やす方法や、SNS発信での魅せ方を話し合いました。

より一層魅力的な投稿ができるよう心掛けていきますので、
ぜひチェックしてくださいね~

南三陸ホテル観洋
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★- – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – -★

そして、同日は皆既月食でにぎわっておりましたが、
皆さま見れましたでしょうか?

ホテルの屋上からもばっちり見ることができましたよ!


小林裕様撮影


小林裕様撮影

・月が地球に接近して見える「スーパームーン」
・1ヶ月に2回の満月「ブルームーン」
・皆既月食で月の表面が赤く見える「ブラッドムーン」

この3つが同時に起こったので、スーパーブルーブラッドムーン
呼ばれているみたいですね。
なんか技名みたいでかっこいい…!


小林裕様撮影

志津川湾上に浮かぶ赤銅色の満月。
屋上に望遠鏡を設置し、お客様と一緒に感動しました♪

次回は2037年らしいですね(*´◡`*)
19年後、楽しみです!

~本日のおすすめプラン~

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マリンパルだより 2月その1

 

ようこそ、マリンパルのゆりで~す

欢迎光临,我是優莉。

明日2月3日は、「もうすぐ春が来て、季節が変わりますよ」という、「節分」です。季節が変わるときには、おにさんがお家の中に入ってくる事があるので、豆をまいて追い払う事を「豆まき」と言います。「鬼は外、福は内」と言うでしょう?明日は土曜日でお休みの園児が多いので、1日早く、今日、マリンパルでも「豆まき」の行事を行いました。

明天2月3日是24节气中立春的前一天。「春天马上就要来了,季节变换」在日本叫做「节分」。传说中,到了这个时候,这种不祥的妖魔鬼怪会来到家里,于是,人们会一边撒花生或者大豆一边喊着「恶魔出去,福气进来」来驱除恶魔,而将福气招进家里。因为遇到休息日,很多孩子都休息,所以,保育园提前一天进行了「撒豆」的活动。

「福」と言うのは「幸せ」と言うことなの。だから、「おにさんは出て行って、幸せは入ってくださいね」という気持ちでお豆をまくのですよ。

メイクタイムです。

化妆中。

恵先生からの豆まきのお話を聞きます。

听老师讲有关于节分的传说。

「赤鬼と青鬼のタンゴ」の踊りをわいわい。一起跳一个「红鬼和蓝鬼的探戈」

鬼の面に向けての豆まきの練習。

先用面具和纸团练习一下。

そして、「トントン」誰が扉を叩いてます、開けると「キャー~~~~~」本物の緑色のオニが~~~オニがホールの中へやってきました!みんな絶叫交じりのなき声がいっばい~~~~~~実は、これは今日の特別ゲスト佐藤善司さんの特別出演です。

这时候,响起了《咚咚》的敲门声,进来的是真正的身穿绿衣的绿色魔鬼。哇~~~~~~~~大厅中哭声一片!其实,这是今天,特别邀请的客人,佐藤善司先生,扮演的恶魔。

こわい気持ちと闘いながら必死で泣きながらも「鬼は外!鬼は外!」豆を鬼に向かって投げつけます!

即害怕,又想战胜恶魔,孩子们边哭边喊着:恶魔出去!恶魔出去!并把花生扔向恶魔。

なんと、鬼をやっつけることが出来ました!「もう、悪いことはしません・・・」鬼はみんなに謝ります。仲良しになろうね。。。と

终于,战胜了恶魔!「我再也不做坏事了!」恶魔道了歉,和小朋友们成了好朋友。

ドキドキしながら「お利口さんになるように」抱っこしてもらう。

孩子们虽然还有些害怕,胆战心惊的让恶魔抱着说:「我也要做好孩子」!

各部屋に豆まきしょう。「鬼は外、福は内、鬼は外、福は内」。。。。。。。。。

到各个房间撒花生驱除恶魔。「恶魔出去!福气进来!恶魔出去!福气进来!」。。。。

ここで、鬼はお山へ帰ります。ほっとしたみんなは、節分の特別おやつの「キャラメルコーン」、(豆は気管に引っかけてしまう恐れがあるので園では食べません)

給食はとくこ先生のお手製の恵方巻(海苔巻。)今年の恵方は、「南南東」

到这里,恶魔回到山里了,终于放心了的孩子们可以安心享受今天特别准备的间点了。(因为豆粒会有强盗气管的危险性,所以,保育园里不吃花生。)今天的午餐是惠方卷,(海苔卷)今年的方向是东南方。

恵方巻をたくさん食べて、福を呼び込み、今年もおりこうに、元気いっぱい大きくなれますね!にぎやかな、豆まき大会でした!

吃了好吃的海苔卷,把福气招进来,愿今年我们都做好孩子,健康成长,快乐而热闹的撒豆大会!

善司さんありがとうございました!

衷心感谢善司先生!

 来週ひとみ先生ととく子先生会社旅行に行きます。楽しみしてます。

 行ってらしゃい。就到这里了。下一周,两位老师要参加会社的社员旅行,祝你们玩得快乐!

 

マリンパルだより 2月その1 への1件のコメント

台湾インターンシップ生、水産加工を学ぶ♪

大家好!   我是惠.

「皆さん、こんにちは!恵です。」

台灣實習生來館第二周了,大家參觀了總公司,

「台湾の学生達がインターンシップに来てから、約二週間が経ちました。」

距離本館一個小時車程的氣仙沼水產業工場,

「そんなある日、学生達は当館から1時間程離れた、
阿部長商店気仙沼工場を訪問しました」

近距離的學習到日本食品衛生和產品的製造過程,

「完全防備で向った学生達は、
最初に、手を洗って…から工場内を見学!
日本の衛生、製造の様子を学びました。」

工場職員就產品也向大家進行了詳細說明.

「従業員の方々に、親切かつ丁寧に製品を説明して頂き、
学生達も興味津々でその様子を聞きました。
日本の技術の高さに驚き、感心していました。」

「是非この経験を含め、日本で学んだ事を台湾で伝えて欲しいですね。」

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