こんにちは、むっちゃんです。

2026年3月1日(日)
南三陸ホテル観洋にて開催する
第11回全国被災地語り部シンポジウム2026の申し込みは
現在も引き続き承っております。


(2024年開催時の様子)

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【開催メッセージ】
今年、東日本大震災から15年目を迎えます。
変化の激しい時代の中、年を追うごとに震災の風化は進んでいます。
それでも語り続ける人がいます。語り始めた人がいます。
語り続けることで、私たちは人に何かを伝えることの重要性を知りました。
語り始めたことで、新しい繋がりができ、人の温かさを知りました。
ひとりでも多くの方に知っていただき、生きてほしい。
その願いは時間が経ち、世代が移り行く中でも変わる事はありません。
どうすれば未来の大切な命が守られるのでしょうか?
「命を守るための語り部」として語り続けるために
そして次世代へ語り継いでいくために必要なものは何でしょうか?
15年という節目、東北のこの地で、私たちのこれまでの歩みと
皆様のこれからの未来について共有します。
多様な価値観が集う場に、地域と世代を超えた多くの方が集う事を願います。

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これまでの15年とこれからの15年について考える
ディスカッションや分科会などが行われます。


(2024年開催時の様子)


(2024年開催時の様子)


(2024年開催時の様子)

当日は仙台駅からの無料シャトルバスも運行いたします。

お申し込みはまだ間に合いますので
下記より申込書をダウンロードしてFAXにてお申込みいただくか
WEB申込フォームをご利用くださいませ。

■WEBからのお申込みは こちら

■申込書のダウンロードは こちら

皆様のご参加を心よりお待ち申し上げております。