マリンパルだより 3月その4

卒業おめでとう!

こんにちは、マリンパルゆりです。

春眠あかつきを覚えずの季節になって私もなかなか目ざめれずにおりますが・・・( 笑 )、嬉しく庭のお花が早くも目を覚まして咲きました、つぼみもふっくらと、春色の庭に感じる頃となってまいりました。

大家好,我是保育园的优莉。

又到了春眠不觉晓的季节,我也总是酣睡到天亮・・・・( 笑 )让人感到高兴的是,院子里的各种小花早早的睁开眼,鼓起圆圆的花苞,绽放了可爱的春天的第一号,使人感受到春天的气息。

もう春ですね、ついにその季節は卒業のシーズンを迎えました。

今日はマリンパル番外編でみんなにお伝えいたします——

今年はマリンの恵先生の息子さんと私の息子が同じく小学校を卒業いたします。

又是一年春到来。随之迎来的便是毕业季。今天,利用保育园的编外篇向大家汇报一下——今年,保育园的惠老师和我的儿子一起小学毕业。

この子ども達は、震災を経験し当時は4歳・・・、震災の次の年に小学校に入学しました。自分より大きなラントセルを背負って、不安と期待の小学校に初めて登校した子ども達が、6年後にこの場で同じように椅子に座っている大きく成長し、立派な姿を見ると、感無量でした。

这些孩子们经历了东日本大震灾,当时4岁。。。。震灾后的第二年升入小学,背着看起来比自己还大的书包,带着不安和期待第一次登校的孩子们,看着6年后堂堂得坐在相同的场所、相同的椅子,长大了的孩子们,真是感慨万分。

6年間の学校生活を通じて、勉強、精神面、体力の面も大きく成長し、楽しいこと、嬉しいこと、悲しいこと、、、いろいろとありました、どれもが思い出です。

6年的学校生活,无论是学习,思想,还是身体各个方面都有了很大的进步。经历了各种有趣的事,高兴的事,悲伤的事,。。。。所有这些,都将成为美好的回忆

今日の晴れ舞台に立った子どもたちをみると、無事に6年間の生活を送ることが出来たことに、本当に感謝しきれません。先生方、地域の方々、本当にお世話になりました!

看着今天站在这华丽的舞台上的孩子们,送走6年的小学生活,真是感激不尽。

そして、先生方、地域の方々、6年間の成長にわたり本当にお世話になりました。本当にありがとうございました!

难忘师恩,难忘地区近邻的关心与帮助

春からはいよいよ中学生です。希望を胸に抱きますます大きく成長していって欲しいと思います。

春天开始,就是中学生了,带着希望,起飞吧!

 

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マリンパルだより 3月その2

こんにちは、マリンパルゆりでございます。

大家好,我是保育园的优莉。

また少し寒いですが、南から爽やかな風を伴い陽気上昇。もうすぐ春が来るかなと感じます。

今週、久々の嬉しい再会があり、気持ちも春のように暖かくなってきました。

そうですね、横浜から来た金子初音さんと言の葉墨彩画家の作家のひろはま先生たちとの再会です。

虽然还有些冷,清爽的南风已经带来上升的阳气,让我们感到春天已经很近了。

最近,令人愉快的久违的再会,更加让我从心里感到春天的温暖。

这就是,与来自横滨的金子初音女士和言语水墨画作家广浜先生的再会。

今回、「第21回、あなたのとなり展」の搬入のため、ひろはま先生御一行3名がホテルに3日間お泊まりいただき、春にぴったりの様々な新作を展示してくださいました。

借「第21届,在你身边展」布展的机会。广浜先生一行3人,在酒店驻在3日,布置了充满春天气息的展台。

ひろはま先生も皆が参加出来るようにとその場でタンポポの絵にありがとうのメッセージをかいて、伝えたい、想いを書いて、貼ります。展示会は5月20日まで開催しております!ぜひお越しください!お待ちしていますよ。

`广浜先生在现场绘制了巨幅的壁画背景,并且请大家参与,将写有自己向最想感谢的人传达的心情和留言写在蒲公英的卡片贴在留言背景上。此次展示会到5月20日为止。欢迎广为参与,敬待大家的光临。

ひろはま先生ご本人です!

这是广浜先生本人!

なにより、その間、ひろはま先生達はマリンにもきて下さり、ご一緒された初音さんが本物の劇団から衣装を借りてきていただきました。衣装を皆に着せると・・・。こんな仕上がりに!(●^o^●)似合うでしょ!?

更令人高兴的是,在这期间,广浜先生一行还抽空来到保育园,借来了真正的剧团用服装,让大家换装。。。。。换装后的我们是这样的。。。。。(*^。^*)

小さい頃日本のアニメ「一休さん」が大好きの私、まさか自分も一休さんの衣装を着て、一休さんになれるなんて!何と懐かしく小さいころ見たアニメをいっぱい思いだしました。

みんなノリノリでいろんなポーズをしたり,チューチュートレインのものまねをしたりして大笑いして、本当に楽しい時間を過ごしました。

小时候就非常喜欢,可以说是看着日本动画片「一休」长大的我,是一休的忠实粉丝。没有想到,自己也可以扮演一休,让我回想起了很多小时候的事情。

大家兴奋得模仿着一休的动作,模仿着轮回旋转。。。。。大家开心的笑着,闹着,开心极了。

衣装は、横須賀の劇団河童座さんが快く貸して下さいました!演劇の「あおげあおげ」で使用する衣装です。

服装是从横须贺的河童座剧团借来的,狂言剧「仰,仰」用。

似合うでしょ(*^。^*)小坊主に変身です。

像不像小和尚。(*^。^*)

短い再会の時間はあっという間、お別れの時間になりました。

相聚是短暂的,一晃又到了分别的时候。

3日間、本当に嬉しい再会、また次の再会をたのしみしてます、おまちしていま~~~~す。

非常令人高兴的再会,期待着下一次的再会。

皆さん時間あれば、是非ホテル観洋においでいただき、展示会をご覧くださいね、きっと何か気になるものと出会えるかもしれないよ!

「ありがとう」のメッセージのご記入もお忘れなく!!

如果有时间,一定来酒店参观一下,也许会发现自己喜欢的东西。

感谢的留言不要忘记哦!!

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第2回東北被災地語り部フォーラム「ご参加頂いた皆様の感想」

皆さん、こんにちは!カナです(・∞・*)

2月24日・25日に南三陸で開催された、
「第2回東北被災地語り部フォーラム2019」

ブログにてそれぞれの内容を掲載してきました。
本日は分科会などにご参加された皆様の感想を抜粋して掲載致します。
(約400名の参加者様にお集まりいただきました。感謝申し上げます。)

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【関連ブログ】

<前回>
【第1回 東北被災地語り部フォーラム】
東北被災地語り部フォーラムが開催されました。

<今回>

「第2回語り部フォーラム」

「第2回東北被災地語り部フォーラム<分科会②>
 災害を知る世代から知らない世代へつなぐ」

「第2回東北被災地語り部フォーラム
 第3分科会~「KATARIBE」を世界へ~」

「第2回東北被災地語り部フォーラム ★夜の部★」

「第2回東北被災地語り部フォーラム エクスカーション
~気仙沼コース&石巻・大川小学校コース~」
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それでは、下記より皆様の感想を掲載致します。

<分科会①より>
「震災遺構の保存と役割を考える」





参加された皆様からは「震災遺構」を遺す事の難しさ、役割などよく学ぶ事ができた。
との感想が多くございました。
震災遺構は「当時、なにがあったのか」を語らずとも語ってくれるモノです。
「無口の語り部」⇔「震災遺構」の考えが全員に定着させるのには時間がかかる。
との感想もありました。

<分科会②より>
「災害を知る世代から知らない世代へつなぐ」






発表を行ったのは南三陸町並びに近隣の地元の小学生・中学生・高校生。
実際にあの日、震災を経験した学生さんならではの意見で、
「早く避難するためにはどうしたらいいのか」を
グラフにし、考察した結果を発表頂いたり、
目の前で起きた災害を受け止め、次世代へ伝えるには
自分達がどのように動けば良いのか、などをパソコンや資料を通して発表頂きました。
参加した皆様も、学生さんの発表を聞き、
「自分も考えなくてはならない」「何をやるべきなのかをかんがえさせられた」
との感想が多数でございました。

<分科会③より>
「「KATARIBE」(語り部)を世界へ」



参加者の皆様が感じた事は世界への「SNS」を用いた発信方法。
学生さんの発表にもあった、
「世界で起きている災害を「他人事」ではなく、
「自分事」として捉え見つめる事で、
たくさんの命を救う事ができるかもしれない。」
日本では起きない災害があったとしても、
日本を出て旅行などに行けば、遭遇してしまうかもしれない。
自分の命を守れるのは、自分だけであり、
もし避難方法や対処法を知っていれば周りにも教える事ができる。

そして、語り部は日本のみならず世界へ発信すべきこと、
その場合には言語化などはどうするのか、など
パネラーの方の意見や、参加されていた皆様からの意見をまとめることにより、
何十年先にも日本から世界へ発信できるのではないかと思います。

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今月11日で、
2011年3月11日に起きた「東日本大震災」から8年を迎えます。
東北沿岸部を始め、南三陸町も商店街ができたり、
スーパーやコンビニができたり、国道が整備され
ついこの間には気仙沼までの高速道路も開通致しました。
どんどん復興が進んでゆきます。
その間にも様々な災害が起きました。
東北では8年目を迎える今、私達に出来る事は何なのか。
もう一度、考える機会になった今回のフォーラム。

そして、全国でいつ起きるか分からない自然災害。
その時自分が現場に居たら出来る事は?

設営や準備をしていた私達スタッフも向き合う時間となりました。
今回のフォーラムでの意見が、滞らず発信されることを祈っています。
これからも東北・南三陸と共に前へ進んで行きます。

ご参加頂いた皆様、パネラー並びに講師の皆様、
貴重なお時間をありがとうございました。

ぜひ、また東北・南三陸へお越し下さいませ。

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第2回東北被災地語り部フォーラム 第3分科会~「KATARIBE」を世界へ~

皆さん、こんにちは!カナです(・∞・*)
2月も今日を含めてあと2日。
寒さもまた戻ってきたような感じですね..
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さて、一昨日の2月24日・25日に開催された、
「第2回東北被災地 語り部フォーラム」
第1回の開催は2年前の2017年の1月。
それから月日が経過し、だいぶ町も復興へ歩みを進めて参りました。
開始日当日は約400名の方にご参加いただきました。

2011年3月11日「東日本大震災」
東北で起きた未曾有の大震災。
沿岸部は大きな被害を受け、
今もなお、復興途中にあります。

そして、今年の3月で8年をの月日が経過しますが、
8年の歳月が経過する間にも、様々な震災がありました。

2016年4月には熊本地震が発生、
そして、昨年2018年の9月、北海道胆振東部地震発生。
名前がつかなくても、M5以上の地震が何度も起きています。
下記は起きてはいませんが、
報道などでも取り上げられている「南海トラフ地震」
日本海溝側で30年以内に90%の確率でまた、大地震が来る…など、
「沿岸部」・「山間部」・「都心」場所は変わろうとも、
被害が起きるのは間違いありません。

だからこそ、起きた災害を「無かった事」にするのではなく、
現場に居た自分が、周りがそれぞれ伝えられるようにならないといけません。

今日のブログは、私も撮影を兼ねて参加致しました、
【第3部】 分科会③「KATARIBE」(語り部)を世界へ」
について、ご紹介します。

コーディネーターは、東京都・東芝国際交流財団
司会・進行を行って頂きました。  白井 純 様です。

この分科会では、日本の中からではなく、
世界から日本の様々な災害を見たとき、どのように伝えて行けば良いのか、
風化させないためにはどのように世界へ発信していけばよいのか、などを
パネラーの方からお話を聞く事ができました。

私が一番難しい問題だと思ったのは、「言語が変わる外国でどう伝えるか」
様々な言語がある世界で、伝えたいことをうまく全て伝えられない事。
そして、地震や津波を経験した事のない国へはどう伝えるか。

伝える事のむずかしさは、国内だけの問題ではないと感じました。
日本語でもうまく伝えられているか分からなくなってしまう事もあるのに、
外国へ、しかも実際に体験した事の無い人々へ伝えるには…

お話の中では、日本の学生さんがフランスの中学校にて
防災の呼びかけを行った時の事。

フランスは地震がほとんど起きない場所に位置しているため、
「津波や地震ってどんなものなの?」「私達は何に備えればいいの?」など、
質問があったそうです。
その時は「写真」で伝えていたため、映像が無かったことで想像が難しかったのでは、と
振り返りつつ、
「ここでは起きない」「自分には関係ない」のような【他人事(ひとごと)】と感じているから
なのではないかと思ったそうです。

日本では「地震」「津波」などが主ですがその他にもたくさんの災害があります。
もし、自分が知らない土地で出会った事のない災害に遭遇したら..?
自分の安全は自分しか守れません。
その為、「他人事」と思わず「自分事」として捉える事が大事と言う事、
今はもう地球温暖化が進み、今まで起こらなかった災害も世界各地で起きているため、
世界の災害に目を向ければ、世界の命が救われるのではないか。とのお話でした。

他にも、台湾から当館でもインターンシップで研修を行った事のある学生さんも
パネラーとして参加し、
「台湾では日本のように「語り部」が居ない、伝える事ができない」現状や、

イタリア・富山大学都市デザイン学部特命助教の
フラヴィア・フルコ様には、

「復興するにつれて変わっていく町の事をどう伝えていくのか」
→全ての復興が終わってしまえば、もうそれでは「語り部も終わり」で良いのか、
今までどおり伝えていくのか、今後の課題となっていくと思う。との事、

「震災の体験が無い人が多くなると、どうなってしまうのか」
→「皆が語り部」と言っても、経験をした人が居なくなり、
経験していない人が多くなってきたら、どう対応すればよいのか。
「みんなが語り部」になるには、どのように伝えて行けば、
確実なものになるのか。

「外国人の対応ができる語り部は必要か」
→今、「語り部」として活動しているほとんどの人が若年層ではない事、
その為、今から英語を学び英語で語り部を行ってほしい。とお願いするより、
日本語でそのまま震災について語っていただき、
それを外国の方に通訳で伝えれば良いのか、はまだ決定できない課題とのこと。

「語り部は何を語るか、なぜ語るのか」
→もちろん、「伝承」のため、が一番大きなものとなります。
しかしなぜそんなに必要なのか。
それは、もう既に起きている事をその場所だけにとどめてしまえば、
また同じようなことが他の場所で起きたとき、防ぐことができなくなってしまから、
「防災」の意味もあります。
「防火訓練」だってどこかで火事が起きたから、同じことが起きない様にやります。
語り部も同じくして、「自然災害」は防ぐことが難しい。
そのため、少しでも知恵があれば逃げる場所なども分かる事ができる。

だから「語る」「伝える」必要があるのだと聞いていた私自身も思いました。

今回の「分科会③」では日本だけでない外国から見る日本の事も学ぶことができ、
有意義な時間でした。分科会が終わった後も
参加者様の質疑応答が続き、それぞれの意見交換ができたかと思います。
「日本」だけではなく、この出来事を「世界」へ。
「KATARIBE」の言葉が世界共通語になる事を祈っています。

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【語り部フォーラム】はこれだけではありません。
その他の分科会などについては、連続となりますが掲載を行います。
今年、参加できなかった方もぜひご覧頂ければ幸いです。
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あああ

宜しくお願い致します
\(^o^)/

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マリンパルだより 2月その3

白鳥 餌やり 伊豆沼へ

いらしゃいませ、マリンパル保育園ゆりです。欢迎光临,我是保育园的优莉。

先週の休日で、我が家の息子を連れて、伊豆沼や内沼に白鳥に餌付けに行きました。これは我が家の毎年恒例行事です。

さすがに今年一番寒い日で伊豆沼や内沼の湖面も真白一面!しっかり凍っていました。

上周的休息日,我带着孩子,去了伊豆沼和内沼喂天鹅。这是我们家每年都要做的事情。

正好遇上一年中最冷的一天,果然,已经结冰湖面,一片雪白。

ただ浜辺のところだけの水池の中、白鳥や鴨は悠雅な姿で泳でいます。

たまには、白鳥たちの綺麗な鳴き声が合唱のようなハーモニーが静かな湖面の上に浮かんでいます。なぜか私はちょっと感動しました。

天鹅和野鸭在湖边仅有的一点水域优雅的游着。

白鳥達に餌やりをしようとした息子をみつけてすぐ集合。

见到准备喂食的儿子,水鸟马上聚集了过来。

そして、息子を追いかけて、餌を食べる鴨の長い行列。

野鸭排成长队追着儿子要食吃。

とても寒かったですが、白鳥や鴨とふれあい仲良くなり、楽しくて、大満足し、充実な休日でした。

虽然很冷,但是,能够和天鹅野鸭快乐的玩耍,度过了非常的满足而充实的假日。

避難訓練修了式

一年を通して、保育園の避難訓練を毎月一回のぺースで行いました。今月、平成30年度避難訓練修了式を行いました。

一年間、保育園では地震、火事、津波、不審者、ミサイルなどのそれぞれの課題について、避難訓練を実施しました。子ども達も参加して、先生の話を聞いて、話し合いながら、理解し、静かに避難訓練参加することができました。

保育园每个月进行一次避难训练,此次,进行了平成30年度的修了式。在过去的一年中,保育园就地震,火灾,海啸,导弹发射等各种各样的课题进行了避难训练。孩子们在训练中能够认真地听老师的指挥,理解并按照指示,安静的参加避难。

タオルシアターで火災、地震が起きた時にどうしたらいいかなどの内容を振り返ります。

利用毛巾演剧,和孩子们一起复习地震,火灾发生时应该怎么做。

地震が起きたら団子虫のポーズでテーブルの下に避難します。

地震发生时,要象西瓜虫的一样,团起身体,到桌子下躲避。

防災頭巾を頭にしっかりとかぶります。

要带好防灾头巾。

消防士を演じて火事が起きた時、避難する方法を話します。

扮演消防士说明火灾发生时的避难方法。

 

かぶり物好きのふたり、紙のヘルメットをかぶって、消防士をまねして「放水!」

带着纸制的安全帽,模仿消防士「放水!」。

「お、は、し、も」で避難する方法を学びます。

学习「不推,不跑,不吵,不返」的避难方法。

二人とも堂々とステージの上に立って、メダルと、賞状を礼儀ただしく受賞しましたね。

一年間の努力を受賞、一年間を良く頑張りました!とっても立派でした!

两人堂堂的站在舞台上,接受奖章和奖状。

久しぶりのマリン全員集合、皆ニコニコ笑顔!

久违的全员集和,大家都非常的高兴。

さあ!良い機会ですので、集合写真を撮りましょう!

利用这个好机会,照一张集体合影吧。

それでは、また来週!让我们下周见。

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