朝どれ鮮かつおタタキ、No.1獲得!!

みなさま、おばんです!
売店・南三陸復興ストアのフジタです!!

おかげさまで、No.1!!

「え、何が!?」

そう、いつも私のブログに登場する、

“朝どれ鮮かつおタタキ”

この度、

「Yahoo!ショッピング 人気売れ筋ランキング」

にて、

8月29日の魚・鮮魚部門DAILY 1位に輝きました!!

(拍手パチパチパチパチ~)

漁期が終わるまで、まだまだ絶賛受付中です!!

 

ではここで、

なぜ弊社、阿部長商店の鮮かつおタタキが選ばれるのか!?

それは、水揚げ量23年連続日本一の気仙沼港にて揚がったかつおを、水揚げその日に加工し、一度も冷凍せずに工場より食卓へ直送している点がポイント!!

冷凍状態から解凍した時の、ドリップ、みなさんも見たことがありますよね?
あれは、凍結していた水分の分子が解凍によってばらばらになった際に、その魚の旨味成分も一緒に出てしまうのです。また、魚の血が一緒に出てしまうことで、生臭さが気になってしまいます。

その点、弊社の鮮かつおタタキは、冷凍せず即出荷のため、誇れる鮮度でお召し上がりいただけるのです!

その証拠に、お買い求めくださった方々から、

「全然生臭くなかった!」

「新鮮だった!」

と多くのお声をいただいております!

そして、もう一つ、衛生管理の面でも、誇りをもって商品をご提供しております。
みなさまは「ハサップ(HACCP)認証」という言葉を聞いたことはございますか??

これは簡単に言うと、食の安全を守るための管理手法のことです。
説明がわかりやすいサイトを見つけたので、興味のある方は、ぜひご一読ください!

https://activation-service.jp/iso/column/type-haccp/693

(ISOプロ様HPより)

このHACCP認証を受けた工場で加工しているため、おいしさだけでなく、食の安全もみなさまにご提供できているのです!

まだお召し上がりいただいていない方、

まずは

「朝どれ鮮かつおタタキ600g」(約4人前)

からお試しください!

 

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‟朝どれ鮮かつおタタキ”通販はまだまだ続きます!

みなさま、おばんです!

売店・南三陸復興ストアのフジタです!!

 

“鮮かつおタタキ朝市”

   多くのお客様にご購入いただき、誠にありがとうございました!!✨

 

 

 

 

 

“朝どれ鮮かつおタタキ”

通販は「南三陸復興ストア」

にてまだまだ販売が続きます!!

「南三陸復興ストア」にて

ドシドシご注文、お問い合わせください!!

 

 

ここ数日、気温が下がり、涼しい日が続く南三陸町です。

みなさまにおきましても、気候変動による体調の変化や、台風の被害にお気をつけください!!

 

 

 

 

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売店からのおしらせ

みなさま、おばんです!!

売店・南三陸復興ストアのフジタです!!

 

30度を超える日が続いておりますが、みなさま熱中症などは大丈夫ですか??

 

本日は、お知らせがございます、、、

大好評開催中の

“鮮かつおタタキ朝市”

ですが、今週末の30日(日)最終回を迎えます!

是非ともこの機会をお見逃しなく!!

と、言いましても、

“朝どれ鮮かつおタタキ”

ネット販売、店頭申込、FAX注文はまだまだ続きます!!

 

23年連続水揚げ日本一を誇る気仙沼港から、水揚げその日に工場直送!!

まだご賞味いただいていない方、「また食べたい!」というリピーターの方々まで、ドシドシご注文下さい!!
※盛り付けイメージ

(写真は「新日本カレンダー ミヤザキ様」よりご提供いただきました)

 

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印伝模様のおしゃれなケース♪

大家好,我是惠。
皆さん、こんにちは、恵です。

緊接6月30日日的情報更新,繼續買場的商品介紹。
今回は6月30日のブログでも取り上げた、
売店の商品紹介の続きです。

印章盒 櫻花
平安時代以後,說到花就意味著櫻花,現在也被指定為日本的國花。
在四季分明的日本,人們對春天的喜愛之情也很强烈,
櫻花所擁有的神聖之美讓人感受到無比的喜悅,
無論哪個年代,櫻花的圖案都受到人們的喜愛。

『印鑑入れ 小桜』
平安時代以降、花といえば桜を意味するようになり、
現在では日本の国花にも指定されています。
四季のある日本では春を愛でる気持ちも強く、
桜の持つ神聖な美に喜びや哀れさを感じ、
模様も年代を問わず愛されています。

鑰匙夾 蜻蜓
蜻蜓也被稱為“秋田”,和日本的古稱“秋田”相通。
中世紀時期,武士之間也被稱為“勝蟲”,所以蜻蜓的圖案多用於盔甲和裝束。

『キーケース 蜻蛉(とんぼ)』
とんぼは「あきつ」ともいわれ、
日本の古称である「あきつしま」に通じます。
中世には武士の間で「勝虫(かつむし)」とも呼ばれたことから
とんぼ模様は武具や装束に多用されました。

零錢包 梅
在《萬葉集》中大量吟詠的梅花直到平安時代都是花的象徵。
被稱為“歲寒三友”,是反映了從寒冬到春天的喜悅的吉祥圖案。

『小銭入れ 梅』
「万葉集」に多く詠まれた梅の花は平安時代まで花の象徴とされていました。
「歳寒三友」と称されたことや
厳しい冬から春を迎える喜びを反映した吉祥の模様として用いられてきました。

印章盒 葡萄
在地中海沿岸被認為是代表豐收的聖樹,
作為圖案被廣泛使用,在奈良時代傳入日本。
除了寫實的描寫之外,還可以看到很多和李子、唐草等組合起來的圖案。

『印鑑入れ ぶどう(ぶどう)』
地中海沿岸では豊穣を表わす聖なる樹とされ、模様として多用され、
日本には奈良時代にもたらされました。
写実的に描かれた他、りすや唐草等と組み合わせた模様が多く見られます。

大家不防訪問日本的時候,
看看這漂亮的小商品哦。

今後当館を訪れた際には、
この綺麗な商品を是非見てくださいね。

下周再見哦。
それでは、また来週。

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これぞ日本の技!売店で販売中の「エコお箸」&「ハンドバック」

大家好,我是惠。
皆さん、こんにちは、恵です。

今天在這裏介紹賣場的部分商品,首先介紹漆筷子,
漆筷誕生於距今400多年前(安土桃山時代),
在海之町若狹小浜(福井縣小浜市),
小浜藩的御用塗漆師松浦三十郎以存星這一漆工藝技法為靈感,
將“海底的樣子”設計成了“海底的樣子”。
將在蛋殼和海邊被波浪沖洗過的沙子、貝殼等用漆澆在筷子上,
精心研磨塗了十幾次漆的層,是一種非常耗費工夫和時間的科技。
江戶時代,小濱藩主酒井忠勝侯完成後的美麗令人感動,
於是命名為“若狹塗”,作為只在大名武家之間使用的高級品而受到珍視。

今日は、売店の商品を紹介します。
まずはエコお箸です。
塗り箸の誕生は、今から400年以上前(安土桃山時代)に海の町・若狭小浜(福井県小浜市)にて
小浜藩の御用塗師・松浦三十郎が存星(ぞんせい)という漆工芸の技法をヒントに
「海底の様子」をデザイン化して考え出したのがはじまりといわれています。
卵殻や浜辺で波に洗われる砂、貝殻などを漆で箸に蒔きつけ、
十数回漆を塗重ねた層を丹念に研ぎ出し磨き上げるという、大変な手間と時間がかかる技法です。
江戸時代には小浜藩主だった酒井忠勝侯が完成させたその美しさに
とても感動し「若狭塗」と命名、
大名武家の間でのみ使用される高級品として珍重されたようです。

賣場的筷子上的圖案也是特選了非常具有日本代表性的,
在這裏推薦給海外的客人哦。

売場のお箸の模様も日本の代表的なものでございますので、
海外からのお客様にもおすすめいたします。

再介紹一種日本傳統工藝、關於甲州印傳的起源,
1854年(嘉永七),
因為《甲州購物指南》中有記載,所以在江戶末期形成了產地。
到了明治時期,信玄袋和錢袋等在國內勸業博覽會上獲得了獎章,
確立了山梨特產的各個地位。
另外,大正時期還製作了手提包,產品也多樣化,一直持續到現在。

甲州印伝の起源については、1854(嘉永七)年、
「甲州買物独案内」に記述があることから、
江戸末期には産地が形成されていたと見られています。
明治時代になると、信玄袋や巾着袋等が内国勧業博覧会において褒章を得るなど、
山梨の特産品としての各個たる地位を築きました。
また、大正時代にはハンドバック等も製作され製品も多様化し、現在に至っています。

這種日本的傳統工藝美體現在賣場的甲州印伝錢包上體現的淋漓盡致,
大家不防訪問日本的時候,看看這漂亮的錢包。

このような日本の伝統工芸は現在売場の甲州印伝財布に販売されています。
今後当館を訪れた際には、この綺麗な財布を是非見てくださいね。

下周再見哦。
それでは、また来週。

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