伝承サポーターに認定されました

こんにちは、むっちゃんです(*^^)

先日26日、名取市にて行われた
津波防災シンポジウム
伊藤部長と伊藤課長が参加しました。

3.11伝承・減災プロジェクトが立ち上げられ、
伝承サポーター制度も創設されました。

かたりべの裾野を拡げ「ひろく」伝承
"記憶"より"記録"で「ながく」伝承
防災文化を次世代へ「つなぐ」伝承

震災遺構である高野会館に、
津波浸水表示板を設置していることから、
当館も伝承サポーターとして認定されました。
ありがとうございます。


因みに、こちらが津波浸水表示板です。

見づらいかもしれませんが、
写真の赤矢印部分に設置しております。

3.11伝承・減災プロジェクトは、
津波被害の発生頻度がまれで、世代交代を重ねるうちに防災意識が薄れることが指摘され、
今後発生するとされる災害から身を守り、被災を軽減させるためには、
東日本大震災の経験を後世に伝承していく取り組みが重要となるため、
迅速な避難行動に繋がる様々な試みに積極的に取り組むために立ち上げられました。
(宮城県のホームページより抜粋)

今後も、伝承サポーターとして、
防災意識の向上に努め、震災を風化させないために、
「ながく」伝承、「ひろく」伝承、そして「つなぐ」伝承
に取り組んで参りたいと思います。

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★ 南三陸キラキラ丼はおかげ様で7周年♪ ★
「南三陸ホテル観洋」

南三陸町の「いま」

こんにちは、むっちゃんです(*^^)

先月、はるな愛さんが
当館へお越しになったことをブログで紹介致しましたが、
その際に取材して頂いたことが今月のNOW IS.に掲載されております。

震災直後から支援をしてくださっているはるな愛さん。
当館だけでなく、防災庁舎や高野会館も視察されました。

南三陸キラキラいくら丼や、
震災を風化させないための「語り部バス」について
阿部女将との対話の様子が載っています。

多くの皆様にご好評頂いております南三陸キラキラ丼シリーズは、
2008年の宮城県初のDCをきっかけに街を盛り上げたいという想いから、
当館女将が「食で街おこし」で南三陸町を訪れた人が
昼食など地元のおいしい食材を手軽に楽しめる食事は何かと考え、
町内の飲食店に呼びかけ誕生したのです。

NOW IS.は宮城県のホームページでも見ることが可能です。

併せてはるな愛さんのブログもご覧くださいませ。

南三陸町へ足をお運び頂きありがとうございました!
ぜひまたお越しくださいませ!
お待ちしております(✿´ ꒳ ` )

~本日のおすすめプラン~

二つの美味しいが競演!
【☆特選☆仙台黒毛和牛と鮑(あわび)の陶板焼プラン】

海鮮だけじゃなく肉も食べた~い!
そんな方におすすめなのはこちらのプラン♪
鮑の踊り焼きと仙台黒毛和牛が堪能できちゃいます!
ぜひご予約くださいませ~

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★ 南三陸キラキラ丼はおかげ様で7周年♪ ★
「南三陸ホテル観洋」

Togura Elementary School

School system of Japan begins from april and ends in march.
Togura elementary school also was starting school year with beautiful cherry blossom as others like this picture before tsunami.
It was established in 1874.

 

Togura area was disastered by Tsunami of 6 years ago.
There were 2 schools, elementary school and junior high school.
It was happen a miracle in the elementary school situated almost sea level on that day of 11 march 2011.
Kataribe guide shows the location where Togura elementary school was before tsunami.

All the kids and teachers of the Togura elementary school were survived, thanks to the practice against tsunami alert of 2 days before and the training of evacuation just day before quake 10 march, then the decision and instruction of shool master who was flexible.


They had spent one night anxious and freezing near the shinto shrine in the hill side without foods, drinks and informations.

This is new school building open in october 2015. We are happy now because kids study as normal.

Let's pray.
Sergio

駅すぱモールに出店中です!

皆さまごきげんよう、ゆきでございます。

今年の3月より南三陸町の商品が「駅すぱモール」にならびました!

駅すぱモールとは、乗り換え案内サービス「駅すぱあと」を開発するヴァル研究所様が
乗り換えの情報の提供だけではなく、もっと"駅すぱあと"としてできることがあるはず、
という想いから「駅すぱモール」が誕生しました。
地域の名産品や、いいもの、いいことをご紹介されております。

今年震災から6年が経過することとなり、南三陸へ目を向けて頂きました。
ヴァル研究所の水口様は昨年より毎月南三陸へお越しになり、
それぞれの出店者と打ち合わせを重ね、今年3月10日に南三陸のページを
リリースすることが出来ました。

未来に向けて頑張っている人たちを応援します!ということで、
今年の3.11に合わせた3月10日より公開されたページがこちらです!


南三陸ホテル観洋のページもあります♪
ぜひぜひ、こちらも併せてご利用下さいませ!

日曜日のカナさんのブログでもご紹介させて頂きました、
ライターである塩谷舞さまの記事もヴァル研究所水口様がご依頼されたもの。

【どうか怖がらないで、読んでほしい。南三陸で出会った強い女性たちのことば #東日本大震災から6年】

まもなく30000viewに達するかというこちらの記事。
私は少しだけ塩谷さまと女将をつなぐお手伝いをさせて頂きました。
ご本人も仰るほどの超大作ですが、写真が多く、読みやすいです。
南三陸の魅力がつまっております。どうか、多くの方へ読んで頂きたいです。
ぜひ、今からでもシェア・リツイートをお願い致します。

最後に、ヴァル研究所様が作成された南三陸の映像でお別れです。
また来週お会いしましょう。



★お買物はどうぞ駅すぱモールへ!

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    ★ 南三陸キラキラ丼はおかげ様で7周年♪ ★

今、私たちにできること。

皆様こんにちは。カナです。

昨日の3月11日で東日本大震災から6年が経過致しました。

2011年 3月11日。
南三陸町を含め、沿岸部は甚大な被害を受けました。
しかし今は、「復興」へ向かって一歩一歩進んでおります。

そして昨日、
あの日と同じサイレンが町中に響くなか、
当館でもご宿泊のお客様とスタッフで、海に向かい黙祷を行いました。
昨日の詳細はブログでご紹介させて頂いております。


日本は地震大陸と言われるほど、
頻繁に地震が起きますが、あの時は今までの地震をはるかに超え、
3月11日の前に起きた地震では「津波注意報」だったものが、
「大津波警報」と、避難訓練以外で初めて耳にしました。
水も電気もストップしたため、電話が出来ず
家族の安否も確認する事さえできなかったあの時は、
全てを知るのに一週間以上もかかりました。

しかし、今はその教訓を得て
沿岸部では防波堤を築いています。
たとえ、海が見えなくなったとしても、身の安全の為なら
仕方のない事だと、
造る側も見守る側も様々な思いを抱えたまま復興は進んでいきます。

そして、3.11の6年目を迎えたにあたり、
「塩谷舞」様が、南三陸の様子と、
当館女将との対談の様子などを
交えた記事を掲載して頂いております。

「どうか怖がらないで、読んでほしい。
南三陸で出会った強い女性たちのことば」

faceboookには、
現在も「語り部」として活躍している伊藤課長の記事が
掲載された様子もアップしております。

ぜひ、ご覧くださいませ。

毎日、毎日、どこかで
お店が新しくオープンしたり、新築ができたりと
嬉しいことが溢れています。

今は、その一つ一つを感じながら
一部だけではなく、皆で「復興」へ歩みを進めていくことが、
私たちのできる事であり、やらなくてはいけないことなのかもしれません。
また、あの日の記憶を何年、何千年先まで語り継ぐ事も、
経験した私達だからこそ、やれることの1つだと感じています。

ぜひ、お時間がございましたら南三陸へお越し下さいませ。
旅の様子なども、お聞かせ願えれば幸いでございます。

これからも、南三陸ホテル観洋では
「語り部バスツアー」を続けて行くと共に、
南三陸の復興の支えとなれますよう、スタッフ一同、努めて参ります。

あれから、6年

こんにちは、むっちゃんです。

3月11日。
あの日から、ちょうど6年が経ちました。

当時の記憶は、いまだ鮮明に頭の中に刻まれています。

あの日、あの時間、私は母校である気仙沼向洋高校にいました。
津波の被害を受けた向洋高校は、
震災遺構として南校舎のみが保存対象となっていましたが、
昨年12月保存範囲を拡大することが決定しました。
解体を予定していた北校舎も含め、ほぼ校舎全体を残すそうです。

被災の記憶や教訓を後世に伝えるための震災遺構。

南三陸町にも、防災対策庁舎、高野会館があります。

今日の午後には、多くのお客様がロビーに集まりました。
東日本大震災が発生した14:46に合わせて、黙とうを捧げます。

その場にいたお客様やスタッフも含め全員が海を向いて、祈りを捧げました。

さらに今日は、桜並木ネットワーク様による桜の植樹が、
海の見える命の森にて行われました。

「伝えよ千年万年 津波てんでんこ」
と書かれた石碑も建てられました。

除幕式には多くの方が集まり、その様子を見守りました。

いつかきっと、10年後、20年後、
この森が満開の桜で溢れ、海を臨めるスポットになるはずです。

6年経った今も、復旧復興にはまだまだ時間がかかるのが事実です。
あの日生かされた私たちができることはとても小さなことかもしれません。
それでも、語り継いでいくこと。あの日のことを決して忘れないこと。
それが、未来に向かって進んでいくために大切なことなんだと思います。

まずは1年後の今日の日に、
ここ南三陸と、私の地元である気仙沼の違う景色が見られることを願って。

3月6日 ハシュカリにて放送されます!

皆様、こんにちは! カナです(・∞・*)
だんだんと風も暖かくなってまいりましたが、
温度差が激しい日が続きますね...。
体調にはお気を付け下さいませ!

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さて、明日3月6日深夜12時15分から
KHB放送 ハシュカリ!!」にて
当館で1月29日に行われた
「東北被災地語り部フォーラム2017」の様子が放送されます。

今回の放送では、当館スタッフであり、
語り部ガイドを行っている伊藤部長が取材を受けた内容でございます。

この日の「東北被災地語り部フォーラム2017」では、
多くの方々に足を運んで頂き、たくさんの情報共有を行う事ができました。

こちらの詳しい内容は、2月3日のブログにて
ご紹介させていただいておりますので、ぜひご覧くださいませ。

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今月の3月11日で、「東日本大震災」から6年を迎えます。
あの日から、6年の時が過ぎた南三陸は、
新しい町をつくるため、歩みを進めて参りました。

ぜひ、変わってゆく南三陸を皆様の目でご覧くださいませ。

当館スタッフや、語り部のガイド様たちが行う、
「語り部バスツアー」はご宿泊者様限定ではございますが、
毎日、行っております。

ご宿泊プランでも、語り部バス限定のプランもございますので、
ご覧いただければ、幸いでございます。

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【ぜひ、ご覧くださいませ!】

当館では、「一休.com」からのご予約を始めました!
オススメプランが掲載されております。
プランについての詳細は、お電話でも受け付けておりますので、
お気軽にお電話くださいませ(^O^)

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◆今回のピックアッププラン◇

「せっかく泊まるなら、南三陸を存分に満喫したい!」

そんなお客様の為に、
志津川湾で獲れた「タコ」としゃきしゃき食感の「わかめ」をしゃぶしゃぶ♪
さらに..! 「鮑の踊り焼き」がついてくる満足プラン!!!
こちらは、3月30日までの限定プランとなっておりますので、
ご予約はお早めにどうぞ♪

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新鮮わかめは、お湯にしゃぶしゃぶするとある変化が...!
皆様の目でご確認くださいませ(・∞・*)

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それでは失礼いたします!
体調不良にお気を付け下さいませ!

防災、減災のために

こんにちは、むっちゃんです(*^^)

防災・減災の啓発、震災風化防止を目的とした活動事例や
制作物、作品を募集してコンテスト

被災地と共に考える 防災・減災コンテスト2016
が、大船渡津波伝承館様主催のもと開催されました。

南三陸ホテル観洋も、
震災を風化させないために毎朝運行している語り部バスの取り組みを
応募しました。

1次審査の書類選考を通過し、2次審査はプレゼン。
当館を代表し小野寺支配人が、
先月25日、東北大学災害科学国際研究所様にて
プレゼンを行いました。

その場で点数がつけられ、賞が発表されます。

当館の作品は、奨励賞を受賞いたしました!
ありがとうございます!

栄えある賞の名に恥じぬよう、
今後も引き続き防災・減災活動に努めて参ります。

コンテストの模様はこちら、
大船渡津波伝承館様のホームページへ。
ぜひご覧くださいませ!

~本日のおすすめプラン~

【直前予約】絶景温泉と三陸海の幸!満足プラン☆
あわび・ほたて・たことわかめのしゃぶしゃぶ付

今、すごーくおすすめしたいプランですっ!!

旬を迎えているワカメを、
ぜひしゃぶしゃぶで食べてもらいたい!
あの食感と味は、一度食べたらクセになること間違いなし!

(*゚o゚)<3月末までの期間限定ですよ~

ぜひご予約くださいませ!


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★ 南三陸キラキラ丼はおかげ様で7周年♪ ★
「南三陸ホテル観洋」

東北被災地語り部フォーラムが開催されました。

1月29日(日)、当館では「東北被災地語り部フォーラム」が開催されました。
昨年11月に行われた「三陸被災地語り部座談会」を引き続き、南三陸ホテル観洋が主催となった
被災地の未来へ向けてのフォーラムです。

実行委員長の阿部副社長の挨拶と、

東北運輸局長の尾関様の祝辞によって、幕開けとなりました。

おかげさまで多くの方々にお越し頂きました。
前日までご参加のお問合せが多くあり、当初募集定員150名の予定でしたが、
大幅に上回る300名以上の方にお越し頂きました。

会場向かって左手側に多くの報道の方々が確認できます。
非常に多くの関心を寄せて頂き、有難く存じます。


会場後方ギリギリまで席を準備致しましたが、満席の状態です。
日本以外の国籍の方も多くお越し頂き、真剣にお話を聞いて頂きました。

【オープニングプレゼンツ】では「釜石あの日あの時つたえ隊」様による甚句で幕を開けました。

 

【パネルディスカッション】では、「小さな命を考える会」代表 佐藤敏郎様、
リアス・アーク美術館学芸係長 山内宏泰様、釜石あの日あの時甚句つたえ隊 北村弘子様がパネラーとして、
南三陸復興みなさん会 後藤一磨様が司会進行役を務めました。

それぞれの自己紹介も兼ねて、①あの日あの時どうしていたか、②この経験で学んだこと、
③5年経過した今、④これから伝承すべきこと、一番の願いについて語って頂きました。


コメンテーターは民俗研究家の結城登美雄様。
それぞれのディスカッションの統括をして頂きました。

次に行われました、被災地視察研修報告。
当館の昆野副支配人、伊藤課長より、宮城県内・岩手県沿岸・北海道奥尻地区・新潟県中越地区を視察した統括を発表致しました。

次は、4つの会場に分かれる分科会です。

【第一分科会】震災遺構とこれからの語り部を考える

進行は大阪府立大学客員研究員の山地久美子様です。

【第二分科会】未来へ・これからの語り部と伝承とは

進行は気仙沼コンベンション協会副会長の宝田和夫様です。

【第三分科会】自然災害を学び減災へ繋げる

進行は南三陸ネイチャーセンター友の会会長 鈴木卓也様です。

【第四分科会】「KATARIBE」(語り部)・世界へ


進行は東芝国際交流財団 白井純様です。


発表は震災直後からOGAの活動で南三陸を支えてくれた南三陸町復興応援大使アンジェラ・オルティス様、上智大学客員研究員フラビア・フルコ様です。

それぞれの会場で、とても活発に意見が飛び交い、一つしか参加できないのが勿体ないくらい、
大変有意義な分科会となりました。

この後は再び羽衣の会場にて、それぞれの進行役による分科会報告、フォーラム宣言を行いました。

フォーラム宣言は、南三陸の未来を担う子どもたちが立派に読上げました。
さらにはアビバキッズ志津川教室の皆さんが作成したエンドロールムービーも流れとても感動しました。

その後はお待ちかねの交流会!
志津川自慢の海の幸やごちそうが並びます。


とても多くの方にご参加頂きました。

そして、まだまだフォーラムは終わりません。
20:00からは、釜石漁火の会で民話の語り部である、磯崎彬子様による語り部のお話。
そして翌日朝8:30からは釘子明様による講話もあり、大変充実した二日間となりました。

また、多くのメディアにもご掲載頂いております。
一部ではございますが、当館のツイッターにてリツイートという形で
ご紹介させて頂きました。ぜひご覧ください。
【南三陸ホテル観洋ツイッター】https://twitter.com/kanyo11

2月26、27日には、全国被災地語り部シンポジウムが兵庫県淡路市で開かれます。
今回ご参加頂いた皆様、是非参加申し込みのチラシをご参考にして頂ければ、幸いです。

 

東北被災地語り部フォーラム2017が開催されます

こんにちは、むっちゃんです。

本日は、明日開催されるフォーラムのご案内をさせて頂きます。

東北被災地語り部フォーラム2017

会場は南三陸ホテル観洋
13:00~ 参加無料となっております。

プログラムは下記の通りです。

東日本大震災からまもなく6年、
住民・民間・関係団体・行政等が一体となり、
東日本大震災をはじめとした過去の災害の教訓を学び活かしながら、
復興に取り組んできました。
“語り部は特別な存在ではなく、誰もが語り部”
誰もが持っている伝えたい思いを未来に届けるため、
ぜひお気軽にご参加くださいませ。

申し込みは、まだ間に合います。

「10年・100年・1000年先へ届け、私たちの伝えたい思い」

少しでも興味が湧いた方も、
参加するかどうか迷われている方も、
この機会にぜひお申込みくださいませ。

詳細は、
南三陸ホテル観洋事務局まで0226-46-2442
※明日は駐車場が大変混み合いますのでご了承くださいませ。


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