明けましておめでとうございます!

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謹んで新年のお慶びを申し上げます。

昨年も皆さまに南三陸ホテル観洋をご愛顧賜り誠にありがとうございました。
心から感謝申し上げる次第でございます。

当地域は志津川湾が「ラムサール条約」に登録され、
ますます話題性が高くなっております。
今年も2月24日に当館で「東北被災地語り部フォーラム」を開催し、
東日本大震災の風化を防ぎ、教訓を次世代に伝承してまいります。
弊社が保存する震災遺構「高野会館」を
国内外の方にご覧いただくなどの取組みが評価され、
毎日運行する「震災を風化させないための語り部バス」が
第3回ジャパン・ツーリズム・アワードで大賞を受賞しました。

また、昨年は「南三陸てん店(てん)まっぷ」が、
「語り部バス」の大賞に続き、第4回のアワードで地域部門賞を頂き、
地域再生の取り組みが評価され、大変有難く存じます。
そして、スターパーティー(星空観察会)を
開催している当館屋上「汐風の空」が環境省から、
天の川の見える星空環境というお墨付きをいただきました。

今後も、志津川湾の絶景や三陸ならではの新鮮な海の幸の魅力を発信し、
交流人口を増やし復旧復興に向けて地域に貢献してまいります。
皆様のご多幸とご健勝をお祈り申し上げ、新年の挨拶とさせて頂きます。

株式会社阿部長商店 南三陸ホテル観洋
代表取締役副社長 阿部 隆二郎

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こんにちは!カナです(・∞・*)

2019年がスタートしました~!!
あけましておめでとうございます!
曜日を変更して火曜日に登場となりました♪
今年もブログやSNS等の投稿を皆様にお届けいたしますので、
何卒、よろしくお願い致します~!

さて、新年最初のブログでは「初日の出」をお届け!
昨年は天候が悪く、出港ができなかった「遥拝船」。
今年は名前を「志津川湾初日の出クルーズ」に変え、
心機一転、出港しました!!

朝6時正面玄関前の専用バスは..満員!
(ご参加頂いた皆様、ありがとうございました!)
小さなお子様も朝早くながら元気にバスに乗車しました♪

そして、港に到着し船に乗りこんで頂いて、
特典の「コーヒー・甘酒」「缶バッチ」を配布!
缶バッチは今年からの特典です。(来年もあるかも…!?)
ちなみに今回配布した缶バッチは2018年の初日の出の写真です!

まだ船に乗ったころは月が出ているほど暗かったです。

岸壁から出て船が安定すると、デッキに出ても安心♪
お客様には、船を囲むように飛んでいた「ウミネコ」とふれあって頂きました!


本日はお子様のご参加も多く、お菓子をもらえるのを分かったウミネコ達が
船に追いつくべく一生懸命飛んでいました↓

今回乗船しているのは「はまゆり号」と言う名前で
いつもは10時からの「志津川湾観光船」として出港しています。

今日も初日の出が見える場所まで船を走らせる最中で、
志津川湾の歴史や当館からも見える島々の言い伝えなども
↓船長からアナウンスがありました♪(志津川湾観光船でもありますよ!)

そして、いよいよ「初日の出」が見える所で船は停まります。
雲の隙間から見える太陽をご参加頂いた皆様と共に待ちました。

初日の出は予定時刻より少し遅く、空や雲をオレンジ色に染めながら昇ってきました。

船内では歓喜の声が聞こえ、海面でゆられながら休んでいたウミネコ達も
朝日へと飛び立ちます。
ちょうど写真を撮影していた所に地元の漁師さんが…!
太陽に差し掛かる手前でシャッターをきりました↓

そして船がゆっくりと港へ戻るために前進します。

沖へと向かう時はウミネコ達にとって向かい風だったので
船に近づくことが難しかったのですが、
港へ戻るときは追い風になり、最初よりはるかに多いウミネコ達が船を囲みました。

帰りの船内ではウミネコに話しかけながらふれあい体験をしているお子様の近くに、
何匹ものウミネコが順番にお菓子をもらいにやってきていました。

キャッチの瞬間を激写!!

とても上手にウミネコとふれあって頂けました!
他にもたくさんの皆様からお菓子を頂いたので、
ウミネコ達にとっても嬉しいお正月になったかと思います♪

新年最初のクルーズも終盤…!
すっかり明るくなった志津川湾は今日もゆったりと時間がながれています。

当館ホテルからも初日の出、ご覧頂けましたでしょうか?

綺麗に撮影できた写真はそのままお持ちください。
なぜなら…「フォトコンテスト」は今年も開催予定!
決定致しましたらSNSにてお伝えいたしますので、情報をお待ちください!

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2019年は晴天にて幕を開けました。
皆様にとって良い一年になりますように!
短い「平成」31年となりますが、
本年も南三陸ホテル観洋を宜しくお願い致します。
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ハッピーニューイヤー!!
「キラキラ」で2019年をスタートしませんか?
今が旬の「いくら」とふわふわ食感の人気No.1「鮑」がついた..
【☆南三陸キラキラいくら丼+鮑の踊り焼プラン☆A級グルメ!
【ふ湯タビ宮城 女子友旅】
女子旅でも!小旅行でも!冬の三陸にレッツゴー!

それでは今日はこの辺で!
今年もよろしくお願い致します!!

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南三陸で1年を振り返りませんか?

皆さん、こんにちは!カナです(・∞・*)

12月になりました!寒いですね!
この間、石巻にある「サン・ファン館」様の
イルミネーションを見に行ってきました!
1万球の電飾とライトアップで彩られていました!

(スマホ画質なので写真はガタガタなのですが、とても綺麗でした!)
震災で被災し老朽化が進み、今はデッキに行くことができません。
その為安全を考え、惜しまれつつも取り壊しも決定しました。
イルミネーションを見る事ができるのも、今年・来年だけとのお話も。
皆様もぜひ、足を運んでみてはいかがでしょうか?

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さて、今日は題名にもある通り、
南三陸ホテル観洋「忘新年会ご宿泊プラン」のご紹介です!
12月に入ったので今から計画をたてる方も多いのではないでしょうか?

雄大な志津川湾を見ながら1年の疲れを癒してください!

毎年期間限定でご予約可能なこちらのプラン。
実は2通りのパターンがあります。
まずは….
【飲んで飲んで飲みまくる!飲み放題付 忘新年会プラン】

★ご予約期間
平成30年11月19日(月)~平成31年2月28日(木)
(※除外日:11/23・24.12/29~1/4)

⇒「Aコース」 おひとり様(1泊2食付) 10,500円(税込11,340円)
⇒「Bコース」 おひとり様(1泊2食付) 12,500円(税込13,500円)
※Bコースには「鮑の踊り焼き」が付きます!

◆【お部屋タイプ】
→南館(本館)海側和室を定員(5名様)でのご利用となります。
(南館参考写真※イメージ)

◆東館(新館)海側和室(定員7名様)をご利用の際は、
おひとり様あたり、1000円(税込1,080円)が上記金額にプラスとなります。
(東館参考写真※イメージ)

休前日は全てのプランに「2,000円(税込2,160)が加算されます。
★ご予約は「大人の方8名様」より承っております。

通常、飲み放題は「3000円(税込3,240円)」でございますので、
飲み尽くしたい…!!!方にオススメですよ♪

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次が…
【特選! 忘新年会プラン】

★ご予約期間
平成30年11月19日(月)~平成31年2月28日(木)
(除外日:11月23.24日.12月29日~1月4日)

嬉しい特典として、
「ビンビール(中瓶)2本付」
こちらは大人のみの特典となっております。
→ビールが飲めない方はソフトドリンクに変更も可。
お子様にはジュースが1本付きますよ!

お夕食は「鮑の踊り焼き」+「海鮮釜飯」の三陸海鮮御膳!!
(※お料理写真はイメージと異なります)

◆【部屋タイプ】
→南館(本館)海側和室を定員(5名様)でのご利用となります。
※こちらは「南館」のみのご提供となります。

休前日は全てのプランに「2,000円(税込2,160)が加算されます。
★ご予約は「大人の方8名様」より承っております。

☆こちらの2つのプランの共通点は、
15名様以上で何と!通常10,000円(税込10,800円)のカラオケが無料!!

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「会社」の旅行にも♪友達との小旅行にも!
親戚の皆が集まっての宴会にも!!
お得に!楽しく!1年を振り返りませんか?

さらに!水曜日のご宿泊を行えば….
お風呂の入れ替えがありますので、
男性・女性…どちらの温泉も楽しむことができますよ!

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その他にも、宿泊プランがたくさん♪
こちらからどうぞ!↓


★ 南三陸キラキラ丼はおかげ様で9周年♪ ★
「南三陸ホテル観洋」

それでは今日はこの辺で!また来週!!

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【徳島から南三陸へ】&【いよいよ明日から!】

皆さん、こんにちは!カナです(・∞・*)

寒くなってきましたね..
この頃は以前にも掲載したことがある、
とても良く鳴く野良猫さんが最近もっと鳴くようになり、
人に会うと必ず何か伝えようとしているのか、とても鳴きます。
毛並もくるくるしていて可愛いのですが、近づくと逃げてしまいます…
可愛いので今度近づけたら、撮影してきますね!
★–・–・–・–・–・–・–・–・–・–・–・–・–・–・–・–・–・–・★

さて、本日はSNSでも紹介をした「マチアソビ移動図書館」のご紹介です!

10月16日に徳島より、南三陸へ到着し南三陸役場にて贈呈式が行われました。

こちらの取り組みは東日本大震災が起きた2011年10月より、
マチ★アソビvol.7から、
「マチ★アソビチャリティーオークション」が開始され、
その際にマチ★アソビ様側としては、集まった収益金をただ、「寄付」ではなく、
「皆で楽しめる事に使いたい」と考え、
今回たくさんの思いと本を乗せた移動著書館をつくろうと決めたのが始まりです。

そして、今回、贈呈式前のお時間を頂戴し当館にお立ち寄り頂きました!

逆側はこんな感じです。

車の後ろはこんな感じになっています。

「マチ★アソビ」を企画・運営しているのが、「ufotable」様。
代表取締役が近藤光様です。
今回、移動図書館にてラッピングされているイラストは
参加作品様の全て「描き下ろし」のものとなっております。
可愛い・カッコイイキャラクターがそれぞれ本を持っているのが特徴です!

そして、この移動図書館の中にある多くの本は、
南三陸に来るまでの間に、一般の方々も含め多くの方からお持ち頂いたものです。
SNSでも、メッセージと共に掲載されています。
これからは、南三陸のお子様のみならず、
大人の方も楽しめる笑顔溢れる図書館になる事間違いなしです!

企画し、運営を行って頂いたufotable様、近藤様。
参加作品の皆様と各協賛社様、本をお持ち頂いた皆様に感謝申し上げます。
本当にありがとうございました!

これからも「マチ★アソビ」がより一層盛り上がる事を
南三陸より願っています。

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いよいよ明日から!
前回のブログでも掲載した「#ふ湯タビ宮城」の「三陸エリア」が開放!
まだ、限定の手ぬぐいをGETしていない方は必見です!
当館もスタンプラリー地点に含まれています♪
詳細は前回のブログをご覧くださいませ!
【いよいよ来週19日から!三陸エリア開放!】

★–・–・–・–・–・–・–・–・–・–・–・–・–・–・–・–・–・–・★

この冬は夫婦で冬の味覚、三陸の海鮮を楽しみませんか?
「鮑」も「ほたて」も「かき」もついてくるのはこのプランだけ!
12月までの限定ですよ!
【11月・12月平日限定☆ふ湯タビ宮城☆
【いい夫婦プラン◎あわび・ほたて・かき付◎】

その他のご宿泊プランはこちら!

★–・–・–・–・–・–・–・–・–・–・–・–・–・–・–・–・–・–・★

そういえばですね..!!
仙台のエスパル本館地下1Fに11月15日にOPENしたばかりの、
「PABLOminiエスパル仙台店」
SNSで開店情報を見たときから「行きたい!!」と意気込んでいるんです。
【PABLOスムージー-ずんだ】と言う、ずんだのスムージーがあり….!
公式HP様で見るだけで本当にもう楽しみで..必ず行きます。(HPデザインも可愛い…)
抹茶も好きなのでタルトも買いに行きます。他にも美味しそうなラインナップ….!!!
(お店のお名前から公式HP様にとべます!)

駅地下なので、仙台シャトルバスを待っているときでも良いかもしれません!
それではこの辺で!また来週!

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いよいよ来週19日から!三陸エリア開放!

皆さん、こんにちは!カナです(・∞・*)

もう平成も残すところ2ヶ月を切りました。
「平成最後の○○」が多くなってきますね!
今日は「平成最後」のポッキーの日です!
私は極細タイプをポリポリ食べるのが好きです(>_<)
プリッツも隅におけない存在..トッポも..
とりあえず、平成最後の日まで
やりのこしのないように過ごしたいですね!

さて、今日の題名は、
「…なんの?」と思った方も、「いよいよだ..!」と
ワクワクしている方もいらっしゃると思います!

10月16日から始まった「#ふ湯タビ宮城」スタンプラリー!
18日(日)までは「県北」エリアが開放されています!

…..そうです!来週11月19日(月)より、
「#ふ湯タビ宮城」の【三陸】エリアが開放されます!

スタンプラリーの場所には、
南三陸「南三陸ホテル観洋」や、
気仙沼「サンマリン気仙沼ホテル観洋」が含まれています!
限定品の「てぬぐい」GETに必要なスタンプ数は「3つ」です!
当館から、気仙沼まではお車や、
電車代行「BRTバス」を利用するとお時間約90分程ですよ。

スタンプラリーの参加には「専用アプリ」は必要なし!
「新規会員登録」⇒「ログイン」するだけ。
スマホ片手でまわれます。各地点にある「スタンプQR」を読み込むだけでGET♪
あとは、次の場所へ巡るもよし、その地を満喫してから出発もよし!

当館の満喫方法は過去、私がブログで掲載したものをぜひ参考に…!!
【宮城→南三陸を巡る旅!】
紹介動画では「薮宏太」様と「八乙女光」様にご紹介頂きました(^o^)

そして、郵送も開始された「#ふ湯タビ宮城」パンフレット。
当館5階ロビーで配布中!県外の方もGETのチャンスですよ。

特大ポスターもあるので、記念撮影も忘れずにどうぞ!

フロントでは「BRTバス」の時刻などご案内致します。
何かございましたらぜひ、フロントへお問い合わせくださいませ。

絶景と三陸海鮮、この秋は 「三陸巡り」 してみませんか?

雄大な志津川湾と露天風呂!

寒い時期は体の中まで温まりましょう!
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☆南三陸キラキラいくら丼+鮑の踊り焼プラン☆A級グルメ!
【ふ湯タビ宮城 女子友旅】
「【ミニ】南三陸キラキラいくら丼」と「鮑の踊り焼き」を満喫!
ぷちぷち食感がクセになるいくら丼と、ふわふわ食感の鮑は一度食べたら虜に…!!
三陸の新鮮な海鮮の共演をぜひお試しください!


★ 南三陸キラキラ丼はおかげ様で9周年♪ ★
「南三陸ホテル観洋」
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それでは今日はこの辺で!
三陸でお待ちしてますッ!!!

いよいよ来週19日から!三陸エリア開放! への1件のコメント

鮭 帰る

一週間ぶりのご無沙汰です、Bluebirder*Sです。

一雨ごとに、秋深まる今日この頃、いかがお過ごしでしょうか?

 

さて、南三陸町の絶景を誇る志津川湾が、

水鳥の生息地として国際的に重要な湿地の保全を目指す

ラムサール条約」に正式に登録されました。

湾内は南限北限の藻類が混生している貴重な藻場(もば)です。

藻類というのは若布や昆布といった海藻のたぐいで、

中でもアマモは、国の天然記念物で絶滅危惧種の「コクガン」の大好物。

毎年、100羽から200羽やって来て、湾内で越冬します。

地球上に既に8000羽程度しか生息していないとも言われるコクガンを養う

豊かな自然が志津川湾には存在する、その「証」が ラムサール条約登録。

これから、観光面でも大いにアピール出来るので、楽しみです。

 

さてさて、こちらは、向こうに観洋を望む 八幡川河口。

生物の多様性を誇る志津川湾ですが、

この19日のこと、団体のお客さまを町内案内していたところ

志津川地区を流れる 八幡川の水面に、三角のヒレ!!

鮫?!  まるで、往年のパニック映画「ジョーズ」のワンシーン・・・

まさか 志津川湾が 鮫が現れる危険な海だったとは・・・

いい~え、こちらは 生まれた川に戻ってきた 鮭の尾びれです。

こちらは 背ビレも一緒に見えています。

ですから、志津川湾は、「危険な海」ではなく、

鮭が帰ってくる 水の環境に優れた「豊かな海」なのです。

鮭の遡上は、南三陸町の秋の風物詩のひとつ。

大海を回遊してきた鮭は、川を遡上して産卵に向かうために、

海水と淡水の混じり合う汽水域で淡水に体を慣らしているところなのだと思われます。

時々、その「巨体」は飛び跳ねて水しぶきを上げ、

水面に大きな波紋を作っています。

川は、かねてから防潮堤工事と併せて コンクリート二面張りの工事が進められ、

鮭の遡上に悪い影響が及ばないか心配していましたが、

鮭は ちゃ~んと忘れず 生まれた川に帰ってきました。

ただ、去年の鮭漁は不漁だったと聞いています。

果たして この秋はどうなのでしょう。

鮭は川で生まれ、大海へ、そして再び生まれた川に帰って来ます。

この鮭の行動は、「母川回帰」と 呼ばれます。

シロザケの場合、河川で卵から孵化した稚魚は、春、雪解け水とともに海へ。

オホーツク海→大西洋西部→ベーリング海→アラスカ湾→ベーリング海→アラスカ湾

4年後、成熟した鮭は、ベーリング海から千島列島沿いに南下、

9月~12月頃、それぞれ日本の生まれ故郷の河川へと帰ります。

外洋で4年という長旅を終え、産卵のために故郷の河川を遡上する鮭。

地球規模で広大な外洋を巡った鮭が なぜ母川回帰することができるのでしょう。

これには諸説あって、生まれた川のにおいを覚えているという説が有力ですが、

それだけでは叶わないので、他の方法も併用していると考えられています。

はっきりしたことはわからず、未だに多くの謎に包まれています。

川から海へ・・・そして再び生まれ故郷の川へ・・・

鮭たちの長い旅は、まさに壮大なロマンと言えそうです。

そんな話に、鮭たちは ささやいているようです。

サーモンありなん、さもありなん・・・ってね。鮭だけに、 笑

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