待ちに待った「第24回」!

皆さん、こんにちは!カナです(・∞・*)
初雪が観測された場所もある11月初め。
南三陸も昼間は気温が下がっています。
朝晩の冷え込みがあるのでお泊りの方は体調等お気を付けくださいませ。

さて、そんな季節が入り混じってきているこの頃。
気仙沼で開催されるイベントのお知らせです。

場所は気仙沼市
「JFみやぎわかめ流通センター特設会場(気仙沼市波路上瀬向75-91)」

日程は「11月23日(土曜日)」時間は「9時~14時」

【第24回 けせんぬま岩井崎 荒磯まつり】が開催されます!

1986年から震災直前の2010年まで23回に続き開催しておりましたが、
震災により被災し、中断を余儀なくされていました。

今年2019年、続きとなる【24回】目を迎えます。

当日の出店店舗は26店!

気仙沼の新鮮な海鮮を食べたり、購入でもできますよ♪

今からが旬の「牡蠣」のエキスがたっぷり入った「牡蠣飯」や
リピートが止まらない「タコ飯」など特別販売も行います。

お振舞いもあるみたいなので、行列必須です♪

イベントは「マグロ解体ショー」や、
(公式HPよりお借りしました)

「景品付モチまき」なども行われるそうです!
海鮮を楽しみながら、イベントも参加してみてくださいね♪

当館でも今が旬の海鮮を使ったプランをお出ししています!
「カキ鍋」と「秋鮭の炊き込みご飯」「鮭のちゃんちゃん焼き」
の3つがついたプラン♪
満福となる事間違いなしです!
(※平日限定のプランなのでお気を付けくださいませ)

それでは今日はこの辺で!また来週!

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日本酒好きにはたまらない・・・?!!

皆さんはじめまして(^o^)丿

本日ブログ初投稿!!売店配属4年目『 ぐり 』です!!

これから時々、売店のおすすめ商品、人気商品をご案内させていただきます!

全国配送も承りますのでお気軽にお問い合わせいただけると嬉しいです! (^^♪!

 

今日ご紹介する商品は、今月店頭に並べたところ、早くも大好評のこちらッ!

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酒ボンボンチョコレート 【蒼天伝】

 

お酒好きの方ならご存知かもしれませんが、

蒼天伝 は気仙沼男山本店さんの人気銘柄で、

店内にあるお酒販売スペースでも常に人気上位の地元を代表する銘酒です。

そんな銘酒が今回まさかの酒ボンボンになったということで、

市内はもちろん、県外の日本酒好きの方からも広くお問い合わせをいただく、

今売店一押しの商品です!

気になるお味はカリッサクッ食感のチョコレートを一口かじると

蒼天伝 が一気に口の中に広がり、鼻から日本酒のいい香りが抜けていきます。

お酒が液体状なのでお酒が一気に広がった後はチョコが口の中に残り、

お酒の余韻を楽しみつつもチョコの甘さを感じることが出来ます。

お酒好きの方、甘党の方、双方にお楽しみいただける商品だと思います!

お値段は個包装10粒入りで税別 500円 となっております!

 

ちょっとしたプレゼントにいかがですか?

お電話にてご注文承っておりますので、
お気軽に 【ホテル観洋 売店係】まで
お電話くださいませ!!

TEL 0226-46-2442
「売店商品の問い合わせ」と一言いただけるとスムーズです。

南三陸までは、なかなか来れないよ~
そんな方には、南三陸復興ストアからお買い求めくださいませ。

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「KATARIBE」を日本から世界へ。

皆さん、こんにちは!カナです。

10月24日。当館を会場とし、
「海外から見た東日本大震災の経験/記録と伝承」
神戸大学都市安全研究オープンゼミナールが行われました。

東日本大震災から約8年。
南三陸や周辺の交通状況も日々変わっています。

今回のオープンゼミナール司会進行は
神戸大学都市安全研究センター教授 北後 明彦 様。

講義をしていただいた4名の講師の皆様を紹介します。
内容もお話しいただいたものを掲載致しますので、
ぜひ、ご覧くださいませ。

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「神戸市大学都市安全研究センター客員教授」
「ニュージーランド・カンタベリー大学兼任准教授」である
ローズマリー デュ プレシス 様。

【東日本大震災と
ニュージーランド・カンタベリー地震の経験から考える経験と共有】

ニュージーランド・カンタベリー地震
→東日本大震災の一か月前に発生(2011年2月22日※東日本大震災は3月11日。)
その時の被災の状況を現地の方に聞いて、海外の方を始め
伝える活動を行っています。
ニュージーランドは「火山」や「断層」があり島が2つに分断されている。
地震や火山噴火なども多く、日本とある意味似ている地形。
全体の人口は480万人。Anckland(首都)には160万人。
今回の基となるChristchurch(市)には40万人が暮らしている。

カンタベリー地震は4つの地震があったが、
最大地震となったのが2011年2月22日。
原因は火山近くの活断層によるもので、
5kmの浅い直下型地震だったために町が大きく揺れた。
その地震で亡くなった方は185名。
そのうちの日本人を含む約181名は
市内の中心部にある崩壊したビルで亡くなっています。
この時の地震によるビルや家屋の崩壊は1,240棟。
そのあとは復旧作業が終わるまで2年間立ち入り禁止となった。
また、「クライストチャーチ(液状化現象)」による被害もあり、
災害危険区域に指定されたために立ち退きが余儀なくされ、
住宅の建設も禁止とされた。
被害額は日本円にすると2,400億円相当にのぼる。
4つの地震が起き、それぞれの場所で被害が多数あった。

教会など、レンガ造りの建物が多かったために崩壊も多くなった。
震災後、多くの防災対策案などがある日本を見て、対策等を学んだ。

ニュージーランドでは「民間防衛」「国防軍」「警察」「消防」によって救助が行われ、復旧作業等は「赤十字」やアメリカやヨーロッパで「救世軍」と呼ばれる団体や、学生の方々もSNSを通して、活動が始まった。
液状化で被災した家屋の片付けなどを中心におこなっていた。

ニュージーランドの復興庁は5年で終了している。
そのため地域や民間で復興を進めていかなければならない。

そして、一番伝えたいのは、
「再建」とは物理的なものではない。
「支援物資」「救助」「医療」「経済支援」…
人の心の再生(再建・復興)でもある。
語りや、聞くことは社会面での再建の一部である。

なぜ 災害を語り、記録し、共有するのか。
それは、下記に分かれる。
→語り部: 悲しみ、喪失、トラウマを咀嚼し、表現する方法
亡くなった方、負傷した方: 尊重、敬意を払い記憶するための方法
近隣、コミュニティ:共有し、つながるための方法。
未来へ:子孫のために記録し、災害を学び、伝えるため。

ニュージーランドでの災害後の活動。
【地震についての記憶…】
「QuakeBox」の設置。
大型のショッピングモールなどで、災害のことについて尋ね、
「あなたの声を記録しませんか」を声をかけ、みんなのものにしていく。
→ビデオ撮影にて映像を保存していく。

「QuakeCity」の設置。
町の一角を借りて、造られた。
建物の外観は赤。
→地震の衝撃を伝えるための工夫。
中では災害の写真や映像などを流している。
教会が子供たちの為に震災を語り継ぐ本を作成したりした。

「復興(再建)」とは、
「人生の再建」でもある事を忘れてはいけない。

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「東北大学災害科学国際研究所准教授」である、
マリ エリザベス 様。

【海外の災害博物館について。】

災害博物館の事例を紹介します。
それは,アメリカ・インドネシア・台湾の3つ。

【インドネシアの事例】
2004年のインド津波を受け、
「アチェの津波博物館」が完成。
イスラム教にならい、博物館の中にも
「人間」と「神様」の関係なども展示されている。
他には救助に使用した「ヘリコプター」などの展示もある。

気仙沼同様、海岸沿いにあった船が内陸部まで流された。
その船を改装し、そのまま中を博物館へ。

また、ジャナ島では、
地元の人が全部手造りで造った展示場所もある。
被災した自宅も博物館へと変え、現状を伝えている。

【台湾の事例】
「921 地震教育園区」
→野島断層のように、「被災した断層そのもの」を残して、
当日の状況を教える場所もつくった。
しかし、外にあるために管理が難しい課題がある。

【アメリカの事例】
災害の展示の一つで、
「2006年アメリカの南側で起きたハリケーン被害」を展示。
ルイジアナ州博物館が当日の状況を展示している。
洪水になり避難できなかった方々が、
自分の家の壁に当時の状況を記したその壁をそのまま、
博物館にもっていき展示している。
救助の様子もすべて壁にしるし、掲示板の役目も果たした。

「ハワイ太平洋津波博物館」
小さい博物館だが、地元の方の発案で建てられた。
ハワイもチリ地震津波の影響を受けている。
1946年には日系人が多く住む地域も被害にあい、
その後はその場に住んでいた方々が語り部となり、
今も伝える活動をしている。

また、アメリカ カリフォルニア州にある
「科学博物館」の中に「災害展示」がある。
科学博物館なので、地震や津波のメカニズム。
人類に何の被害があるかわかるため、学ぶことが多い場所でもある。

「場所(博物館)」「物(展示物)」「人(語り部)」があれば、
より一層伝える力が強まると考えています。

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「気仙沼市観光コンベンション協会」
二シャント アンヌ 様。

【外国人と気仙沼市東日本大震災伝承活動の取組】
「世界とつながる豊かなローカル」

二シャント様はアメリカより、大学を卒業し2014年に日本に来日。
ジェットプログラムにて、ARTの先生として気仙沼で2年間英語を教え続けた。
一旦帰国ののち、再び気仙沼へ。

2014年に来た時、「復興屋台村」と言う仮説商店街の裏に住んでいた。
最初こそ、何もわからなかったが温かく迎えてくれた商店街の人達が忘れられない。
2017年に観光の仕事をやるようになり、
「気仙沼観光協会」に勤め始めたのが今につながきっかけ。

観光協会が行っている仕事の一つとして「旅行のサイクル」をつくること。

一般の人でもできるサイクルは、
「旅行に行ってSNSで情報を発信すること」
その情報を見た人が、興味をもって次の人につながる。
お店などでも「美味しい」や「楽しい」だけではなく、
その店の人と関わることによって人とのつながりが増えていく。

全体的な「サイクル」をつくるには、
現地の良いところ。美味しいもの。
そして。震災の状況を日本だけ、その場だけではなく、
来てくれた外国の人にも伝えること。が大切になってくる。

「座禅の体験」ができる場所が気仙沼本吉町の
「清涼院」と言う場所で行える。
こちらは震災直後に「対策本部」となっていて、
自衛隊の方々はこの場所を中心に「支援物資」などを配布していた。
炊き出しもお寺で行っており、避難所にもなっていた。
「お寺」なので「語り部」だけではなく、
「お寺」らしく「座禅」なども含めて体験できるようにした。

「私が伝えたいのは、
当時のストーリーだけではなく、「今を生きる」にスポットを。
来た人が、「また来たかった」「またこの人に会いたいな」と
思っていただけるようなものへ、これからも務めていきたい」
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「神戸大学地域連携推進室学術研究院」
山地 久美子 様

「阪神淡路大震災」

神戸大学都市安全センターと言うところがあります
こちらの建物は震災の翌年に設立されました。

「震災の語り部」と言うのは
「次世代」「地元」「ほかの国」へ
縦と横を伝えるのが大切。

そして語り継ぐにあたり、
「日本がまずはどうゆうことを伝えていかなくてはならないのか」
多種多様な伝え方があると思います。
「震災遺構」や「展示」「街歩き(語り部)」など..
どれもすべて「語り部」に含まれるものです。

これからは「次世代」の語り部を。
しかし「語り部」自体を行っている人自体が少ない。
なぜか…
「語り部」で生きていくのは難しい。
積極的に行っているのは高齢者の皆様が多くをしめます。
そのため、「次世代」は「高校生」になってしまい、
高齢者の方から見たら、孫のような存在。「次々世代」となってしまう。
その間の20代30代40代50代の人達がなぜできないのか。を考えると、
「語り部」と言うのものがどうゆう役割を持って社会的な意味を持っているか。
と言うことにも通じると思っています。

こちらを踏まえた上で「阪神淡路大震災」の一部分ではございますが、
紹介いたします。

まず「阪神淡路大震災」は「阪神地区」と「淡路地区」が一緒になってできた
国で決定されて名前です。
非常に大きい火事も起こった「断層型地震」でした。

地震が起きたのは「朝5時54分」
亡くなった方は6,434名。
朝の時間と言うこともあり、女性が多かったそうです。

「野島断層」の一部分に断層が生じ、
その断層を保存館にて展示しています。
「野島断層保存館」は「公共建築賞」を受賞しており、
このような建物を遺す事も「語り部」となります。
職員様の中には、もともと高校の英語職員の方が居て、
語り部を英語と日本語両方で行えるため、
館内の案内なども英語で行うこともでき、外国からのお客様にも
詳しく学んでいただけます。

「英語の語り部」も行えたらこれから、もっとよくなります。
地元でそのような方を発掘していくのも大切になっていくかと考えています。

神戸市にある「人と防災未来センター」の中には、
ボランティアで語り部を行っている方もおり、
中にはインドネシア語ができる方もいらっしゃいます。

また、神戸には「ルミナリエ」があり、
鎮魂の意を込めると共に、都市の復興・再生への夢と希望を託して、
大震災の起こった平成7年の12月に初めて開催しました。
以来、震災の記憶を後世に語り継ぐとともに
神戸の希望を象徴する行事として多くの皆様に支えられ、
神戸の冬の風物詩として定着し、
昨年は約343万人もの来場者の皆様にお越し頂きました。

多種多様な形でも、やはり後世に伝えていくことは
これからの日本にとっても外国にとっても大切なことだと考えます。

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講義の後は、コメントも頂きました。

東北大学災害科学国際研究所助教
ゲルスタ ユリア 様

「語る」と言う重要性をたくさんの意見を通し学ぶことができた。
外国でも、日本に似ている形の語り部がありますが、
「語る」と言うのは被災した方々にどのような影響があるのか
その大事さがとても印象に残っています。
また、自分のためではなく、周りの方の復興や、未来の人へ伝えるための活動。
「語る」が形になれば「博物館」へ。
災害の事を知らない方々ひぇどのようにして伝えていくのかが興味深かった。
今日は非常に色んな事を聞けて視野が広がった。
ありがとうございました。

東北大学災害科国際研究助教
フルコ フラヴィア 様

語り部について、観洋に来ているのは4年目ほど。
外国と日本は語り部に似ている部分があり、
それぞれの良さ、伝え方があった。

イタリアでも語り部のようなものをしているが、
つながりが少ないため、皆様の話をきいて「つながり」が必要だと
再度認識できた。
「語り部」のように「語る」ことはできないが、
「伝える」ことはできる。

当事者ではないため、「記憶はできない」が「記録はできる」。
これは私達の役割だと思います。

今日講義して頂いた事を忘れず、研究を進めていきます。
ありがとうございました。

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講義が終了した後も約1時間にわたり、
それぞれの語り部活動や、

「語り部」を「KATARIBE」として世界発信していることについてなど、
様々な視点より「意見交換」が行われました。

非常に充実したゼミナールとなり、これからの活動についてもそれぞれ発見できるのもがあった時間でございました。

講義していただいた講師の皆様。
お集まりいただきました語り部の皆様、
参加者の皆様。ありがとうございました。

これからも観洋含め、語り部活動を続けていく、
研究していく皆様をよろしくお願いいたします。

当日、取材に来ていた三陸新報社の方が記事として
掲載頂きました!

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今年だけの祝日

こんにちは、むっちゃんです(*^^)

「平成」から「令和」へ時代が変わり早5ヵ月。
今年限りの祝日である10月22日は即位礼正殿の儀が行われ
新天皇陛下の御即位をお祝いいたしました。

儀式の前は雨が降っていたようですが
始まる直前に雨が止み、さらには虹がかかったので
神話級の天候変化と話題になっていましたね。
私もその写真を見ましたが、とても神秘的な瞬間だと思いました。
天照大御神のおかげ か、とも言われているようです。

約5年前
2014年7月に上皇上皇后両陛下が当館へ行幸啓されました。

即位礼正殿の儀の中継をテレビで見ながら
当時のことを思い出しました。
会長はじめ、副社長、女将ともども
上皇上皇后両陛下にご挨拶できたこと
大変光栄で良き想い出でございます。

行幸啓を記念して作られた石碑は
正面玄関脇に設置されております。

写真撮影スポットの1つとなっていますので
ご宿泊、お立ち寄りの際はぜひこちらで。
シャッターはスタッフにお任せください!
旅の想い出に欠かせない1枚をお撮りいたします。

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゚*。☆ いいね! フォロー お待ちしてます♪ ☆。*゚
あああ

宜しくお願い致します
\(^o^)/

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秋の味覚!サンマとカツオ

こんにちは、むっちゃんです(*^^)

先月に一度だけブログで
さんま刺しの別注開始をお知らせしましたが
それから不漁が続き、なかなか提供できずにおりました。

しかし、数日前より
数は多くないですが、別注で提供できる程の
水揚げがありましたので、別注を再開しております。


700円(税別) ※盛り付けイメージ

1日限定10食です!
今が旬のサンマをお造りでぜひご堪能ください!
※提供は仕入状況によるため、事前ではなく、当日フロントにてご注文を承ります。

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秋の味覚はサンマだけじゃないですよねっ?
脂がのった戻りカツオも今が旬!


2~3人前 1,000円(税込)

そして、先日の三陸新報に
気仙沼が生鮮カツオ水揚げ23年連続日本一確実という記事が
掲載されております。


クリックすると拡大します

2位との差は7千トン。
漁も終盤ですが、逆転される可能性は低いとされています。

脂がのっているわりにはさっぱりとしていて美味しい
この時期しか味わえないカツオをぜひご堪能ください!
※提供は仕入状況によるため、事前ではなく、当日フロントにてご注文を承ります。

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~ 本日のおすすめプラン ~

【 鮑・ふかひれプラン 】

三陸の味覚である「鮑」と「ふかひれ」を
共に堪能できる贅沢なプランです!

スタンダードなプランよりも豪華な食事にしたい方は
このプランがおすすめ。

ぜひご予約くださいませ!

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