皆さん、こんにちは!
台湾の静宜大学の実習生、范と申します。
この1か月間のインターンシップでは、
さまざまな活動や仕事の機会を経験しましたが、
その中でも特に印象に残っているのは、
語り部シンポジウムと他大学の実習生と一緒に働いた経験です。
大家好!
我是來自台灣靜宜大學的實習生范。
在實習的這個月之中,也經歷了大大小小的活動及工作機會,
而其中最令我印象深刻便是語り部シンポジウム及與他校實習生共同工作的經驗。

語り部シンポジウムは、震災後から現在まで継続して開催されている大切な活動です。
今年はホテル観洋でこの活動に参加する機会をいただき、震災の体験談を聞くだけでなく、
各地から来た参加者の方々と意見を共有し、交流しながら、
さまざまな視点から震災について考え、話し合うことができました。
語り部シンポジウム是從震災後便一直持續舉辦的重大活動,
而今年有幸於ホテル観洋參加這項活動,
除了聆聽震災經驗之外,也與來自各地的經驗者分享、
交流想法,從不同視角思考及探討震災事件。

このような大きな規模の活動に初めて参加したため、
とても緊張すると同時にわくわくした気持ちもありましたが、
私にとって非常に貴重な経験となりました。
私にとってこれは単なるイベントではなく、防災や命の大切さ、
そして人と人とが支え合うことの意味を改めて考える大切な機会でした。
また、震災の記憶や教訓を次の世代へ伝えていくことの重要性も強く感じました。
雖然初次參加如此大場面的活動內心是非常緊張又激動,但也是非常可貴的經驗。
對我來說,這不只是一次活動,更是一個能夠重新思考防災、
生命以及人與人之間互相支持的重要機會,
也深刻感受到將震災的記憶與教訓傳承給下一代的重要性。

また、この1か月の間に日本の大学生の皆さんと一緒にインターンとして働き、
お互いに学び合う機会もありました。
仕事を一緒に進めていく中で、意見を交換したり、
互いに助け合ったりしながら、さまざまな仕事の進め方や考え方を学ぶことができました。
このような交流と協力を通して、
多くの新しい視点を得ることができただけでなく、
文化や考え方の違いについてもより深く理解することができ、
とても素晴らしい経験になりました。
而在這個月中,我們也和日本大學的學生們一同實習工作並互相學習。
在共同完成工作的過程中,我們彼此交流想法、互相幫助,
學習不同的做事方式與思考角度,這樣的交流與合作,
不僅能夠學習到許多新的觀點,也更加了解不同文化與思考方式之間的差異,
也是個非常棒的經驗。


これからも自分自身がさらに成長できるよう、
引き続きインターンシップを頑張っていきたいと思います。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
為了自身能夠更加成長,接下來也會繼續努力實習!謝謝大家閱讀到最後!





























































































































































