• 東北宮城県で宿泊するなら海が見える温泉の南三陸ホテル観洋で!

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  • ★震災を風化させない為の「語り部バス」

  • ★3・11からの記憶


    【3.11からの記憶】
     東日本大震災の発生当日、
     当館にはお客様とホテルスタッフ、周辺住民の合計350名が滞在。
     震災直後の対応から、二次避難所として600名の地元の皆様とのコミュニティを
     醸成した取り組みを振り返ります。

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  • ★南三陸キラキラ丼★誕生ヒストリー

     

    ご好評いただいております【南三陸キラキラ丼】シリーズは、2008年の宮城県初のDCをきっかけに街を盛り上げたいという想いから、当館女将が「食で街おこし」という南三陸町を訪れた人が昼食などで地元のおいしい食材を手軽に楽しめる食事は何かと考え、町内の飲食店に呼びかけたのです。

    そして、各店舗の工夫を凝らした個性溢れる【南三陸キラキラ丼】が2009年12月に誕生しました。


    【南三陸キラキラ丼】の名前は

    ~海も太陽も人々もキラキラ~

     

    丼物は男性の食べ物のイメージを持たれがちなので
    キラキラをつけることによって
    女性や若者にも関心を持ってもらいたいと願い
    女将は考えました。


    南三陸の「海のキラキラ」
    南三陸の「人々の表情がキラキラ」
    南三陸の「太陽がキラキラ」
    イクラやウニなどの「食材の光るキラキラ」

     

    季節によって鮑・うに・イクラ等の自慢のA級素材を盛り込んで

    ~春~は春告げ野菜とのコラボ!
    「南三陸キラキラ春つげ丼」

    ~夏~は鮮度バツグンの
    殻付ウニや生ウニの旨味を
    「仙台味噌だれ」で思う存分堪能♪
    「南三陸キラキラうに丼」


    ~秋~はサンマやカツオの刺身が絶品!
    「南三陸キラキラ秋旨丼」

    ~冬~はキラキラと光輝く粒々イクラが丼いっぱい♪
    「南三陸キラキラいくら丼」(通年)

    食していただき、皆様をキラキラの笑顔にしたいと思います(*^ ^*)

     

    【三陸新報】2010.5.16
    http://www.mkanyo.jp/brochure/sanrikusinpou.pdf

    【おもてなしの経営学】抜粋 2010.10.27
    http://www.mkanyo.jp/brochure/keieigaku.pdf

    【宮城県復興応援ブログ ココロプレス】
    復興へ!南三陸キラキラ丼を味わう!(南三陸町)
    http://kokoropress.blogspot.jp/2013/07/blog-post_1720.html

    【A級グルメ☆南三陸キラキラいくら丼☆】
    ときめきピチピチだより2009.12.1
    http://www.mkanyo.jp/onsendayori/2009/12/post_883.html

    【南三陸ホテル観洋】東北湯けむり紀行 (2010.12.9)

      

    【南三陸ホテル観洋】温泉女 (2009.12.10)

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